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22/08/31

第5回徳島県地域包括ケアシステム学術集会見逃し配信について(9/1~9/30)


令和4年8月28日(日)に開催しました第5回徳島県地域包括ケアシステムの見逃し配信を致しますので,是非ご覧ください. 教育講演Ⅰ,Ⅱ,シンポジウム,特別講演など多くの示唆を頂きました.各先生方にはこの場をお借りし深く御礼申し上げます.

22/04/21

徳島県地域包括ケアシステム学会

第5回学術集会ポスター掲示


いよいよ2022年度に入り,第5回学術集会のラインナップが整いました.今年もかくも盛大に行いたいと思います.何卒ご協力とご支援の程よろしくお願い致します. 幹事 白山

22/08/25

徳島県地域包括ケアシステム学会

第22回 日本プライマリ・ケア連合学会 四国支部ブロック支部地方会 学術集会


晩夏となりましたが、暑い日々が続き、さらに、コビッド19第7波が大流行で、お疲れ様です。 地域包括ケアで重要なプライマリ・ケアの学会のご案内です。 :「第 22 回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会」 日時 2022 年 11 月 19 日(土)、20 日(日) 場所 徳島大学 藤井節郎記念ホール および オンライン (〒770-8503 徳島市蔵本町 3 丁目 18 番地の 15、電話:088-633-9420) 会費 無料 テーマは、「四国で学び、日本の未来に寄り添うプライマリ・ケア」とした。私は、故郷の美波町(徳島県海 部郡)の病院に勤務し、もう 18 年目に入る。遷延する人手不足に苦しむ中山間地でのプライマリ・ケアでは、 有機的な「連携と教育」が重要と感じている。都市部より 10~15 年高齢化の進んだ四国の地域医療は、未来の 都市部のプライマリ・ケアに参考になることが多いと考えられる。また、美波町の隣の阿南市で発見された日 本紅斑熱(馬原文彦先生)は、新しい疾患概念で日本全体での問題となっている。糖尿病死亡率全国一が続い た徳島県では、糖尿病の研究者が徳島大学に集まり、世界にとどく研究成果が出てきている。さらに、2014 年 のノーベル物理学賞に輝いた青色 LED(中村修二教授ら)は、光科学として研究が進展している。 徳島以外の四国においても、香川の希少糖や高知の海洋深層水、愛媛の微量タンパク分析など、様々な科学 分野でのユニークな発見があり、この応用とともに、これらを活用したプライマリ・ケアを学び、ひいては、 日本の未来のプライマリ・ケアの進歩に寄与したいと考える。 学会員や県医師会の会員は、無料としています。 是非、ご参加を。そして、コロナ禍ご自愛ください。 美波町国民健康保険美波病院 本田 壮一 参考HP:日本プライマリ・ケア連合学会 四国ブロック支部 ⇒http://www.primary-care.or.jp/primarycare-shikoku/index.html

22/08/17

徳島県地域包括ケアシステム学会

第4回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


本事例検討会の目的 ① 介護支援専門員としての振り返り ② 事例提供者のみならず参加者もスキルアップ 期待できる事例検討の効果 ・利用者・家族の解決すべき課題を具体的に明らかにする。担当の介護支援専門員としては、気づかなかった利用者・家族の課題を多角的に理解でき、参加者からは具体的なコメントを期待することができる。 ・介護支援専門員がどのように対応したのか、対応の基本的視点、支援過程、支援結果、改善点を分析し、介護支援専門員の支援について見直すことができ、専門的能力・技術を高め、課題解決能力を習得し、事例提供者・参加者のスキルアップを目指すことができる。 ・参加者同士のピアスーパービジョンが期待できる。 ・ケマネジメントの個別課題から理論へと、ケアマネジメント共通の原理や原則を導き出すスタートラインに位置付けることができる。

22/08/17

徳島県地域包括ケアシステム学会

社会福祉士会基礎研修Ⅰ


基礎研修について ■日本社会福祉士会および徳島県社会福祉士会では、「生涯研修制度」を共有しています。社会福祉士である会員が段階的・計画的なスキルアップを目指して自己研鑽を積んでいくことを応援する制度です。 ■「生涯研修制度」の課程は、【基礎課程】と【専門課程】から構成されています。【基礎課程】は入会して最初に受けていただきたい研修課程です。基礎研修Ⅰ、Ⅱ、Ⅲの3つの研修からなり、社会福祉士として必要な基礎知識を(最短で)3年間かけて学んでいきます。 ■基礎研修Ⅰ、Ⅱ、Ⅲを修了することで認定社会福祉士に必要な研修の単位が取得できます。また、社会福祉士会が実施する成年後見人養成の研修を受講するためには基礎研修Ⅰ、Ⅱ、Ⅲを修了する必要があります。 ■基礎研修Ⅰの目標 社会福祉士としての自覚を促すとともに、実践の基礎となる専門性について理解する。 ■基礎研修Ⅰの到達目標 ①専門職が職能団体を構成する意義を知る。 ②日本社会福祉士会、都道府県社会福祉士会の組織と役割を知る。 ③生涯研修制度について知る。 ④社会福祉士に共通する専門性について知る。 ⑤実践現場における社会福祉士の専門性をふまえた役割を知る。 ⑥実践をふまえて社会福祉士が倫理綱領や行動規範を持つ意味を知る。

22/07/25

徳島県地域包括ケアシステム学会

第5回災害ケースマネジメント研修IN徳島


徳島県内でも大規模災害の発生が危惧される中、令和2年5月21日、「災害を幸いに」を活動理念に、各種専門家が連携して徳島県内での産官学民NPO等に寄り添い伴走型及び中間支援を行う団体として、一般社団法人さいわいを設立いたしました。 さいわいでは、現在、徳島県内の大学研究者、弁護士、技術士、建築士、社会福祉士、作業療法士、NPO等のメンバーが中心となり、「平時から災害時の連続的なケースマネジメント及びまちづくりの推進事業」に取り組んでいます。 令和3年度から、徳島県内で災害が発生した際の「県民生活再建困難者減少」を目指して、近年被災者一人ひとりの状況に合わせた個別の支援策として注目されている「災害ケースマネジメント」のノウハウを徳島に移転することを目的に、特定非営利活動法人ワンファミリー仙台、特定非営利活動法人YNF、一人ひとりが大事にされる災害復興法をつくる会などの全国の災害支援団体協力のもと、休眠預金を活用し、研修会を開催させていただいております。 この度、第5回の研修会を別添要項のとおり開催させていただきます。つきましては、ご多忙中とは存じますが、ぜひ皆様お誘い合わせの上、ご来臨いただければ幸いです。

22/07/25

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回ソーシャルワーク実践学習会【オンライン】


日々の実践や様々な出来事などで感じたことを、皆さんと一緒に話考えていき たいと思います。 少しでも皆様の実践に向けて視野が広がりや、緩やかな人脈づくりなどの機会になればと思います どなたでも参加できます。

22/06/22

徳島県地域包括ケアシステム学会

第3回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


本事例検討会の目的 ① 介護支援専門員としての振り返り ② 事例提供者のみならず参加者もスキルアップ 期待できる事例検討の効果 ・利用者・家族の解決すべき課題を具体的に明らかにする。担当の介護支援専門員としては、気づかなかった利用者・家族の課題を多角的に理解でき、参加者からは具体的なコメントを期待することができる。 ・介護支援専門員がどのように対応したのか、対応の基本的視点、支援過程、支援結果、改善点を分析し、介護支援専門員の支援について見直すことができ、専門的能力・技術を高め、課題解決能力を習得し、事例提供者・参加者のスキルアップを目指すことができる。 ・参加者同士のピアスーパービジョンが期待できる。 ・ケマネジメントの個別課題から理論へと、ケアマネジメント共通の原理や原則を導き出すスタートラインに位置付けることができる。

22/05/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

2022年度第1回ソーシャルワーク実践学習会


徳島県社会福祉士会相談活動委員会では、ソーシャルワーク実践学習会として、一人の社会福祉士に業務や日頃関心のあることを話題提供していただき、日々の実践や様々な出来事などで感じたことを、皆さんと一緒に話考えていき たいと思います。 少しでも皆様の実践に向けて視野が広がりや、緩やかな人脈づくりなどの機会になればと思います。 6月より基本偶数月第2金曜日に開催いたします。

22/05/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

令和4年度 第2回県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


本事例検討会の目的 ① 介護支援専門員としての振り返り ② 事例提供者のみならず参加者もスキルアップ 期待できる事例検討の効果 ・利用者・家族の解決すべき課題を具体的に明らかにする。担当の介護支援専門員としては、気づかなかった利用者・家族の課題を多角的に理解でき、参加者からは具体的なコメントを期待することができる。 ・介護支援専門員がどのように対応したのか、対応の基本的視点、支援過程、支援結果、改善点を分析し、介護支援専門員の支援について見直すことができ、専門的能力・技術を高め、課題解決能力を習得し、事例提供者・参加者のスキルアップを目指すことができる。 ・参加者同士のピアスーパービジョンが期待できる。 ・ケマネジメントの個別課題から理論へと、ケアマネジメント共通の原理や原則を導き出すスタートラインに位置付けることができる。

22/04/18

徳島県地域包括ケアシステム学会

R4年度県南部ケアマネ連絡会事例検討会


今年度も年8回程度開催を予定しております。 期待できる事例検討の効果 ・利用者、家族の解決すべき課題を具体的に明らかにする。担当の介護支援専門員としては、気づかなかった利用者・家族の課題を多角的に理解でき、参加者からは具体的なコメントを期待することができる。 ・介護支援専門員がどのように対応したのか、対応の基本的視点、支援過程、支援結果、改善点を分析し、介護支援専門員の支援について見直すことができ、専門的能力・技術を高め、課題解決能力を習得し、事例提供者・参加者のスキルアップを目指すことができる。 ・参加者同士のピアスーパービジョンが期待できる。 ・ケマネジメントの個別課題から理論へと、ケアマネジメント共通の原理や原則を導き出すスタートラインに位置付けることができる。

22/04/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県地域包括ケアシステムの深化・推進に向けて2022年版発行


徳島県保健福祉部長寿いきがい課が所掌する地域包括ケアシステムの深化・推進に向けて2022年版が発行されましたので掲載致します. 様々な地域における取組成果も載っており参考になるかと存じます. 幹事 白山

22/02/28

徳島県地域包括ケアシステム学会

令和3年度サロンサミットのご案内


とくしま住民参加型在宅福祉サービス団体連絡会主催の「サロンサミット」が開催されます。今年は、普段の活動や業務の中で地域問題に気が付き、その解決のために新しい実践活動を起こした2つの団体の代表から、取り組みの様子を伺います。zoomによるオンラインで行いますので、ぜひご参加ください。

22/01/25

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回ソーシャルワーク実践学習会


今回は、障害福祉サービスの体系や障害者支援の実際や直接支援における社会福祉士の役割など、障害福祉サービス事業所の現場の社会福祉士からお話していただきます。

21/12/27

徳島県地域包括ケアシステム学会

市民講座開催のお知らせ(2022.2.19)


当学会では,2年ぶりに市民講座をハイブリット方式で開催致します.詳細は別添PDFのチラシと申込み用紙をご覧ください. ふるってご参加ください. 代表幹事 白山 靖彦

21/12/20

徳島県地域包括ケアシステム学会

第3回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


期待できる事例検討の効果 ・利用者・家族の解決すべき課題を具体的に明らかにする。担当の介護支援専門員としては、気づかなかった利用者・家族の課題を多角的に理解でき、参加者からは具体的なコメントを期待することができる。 ・介護支援専門員がどのように対応したのか、対応の基本的視点、支援過程、支援結果、改善点を分析し、介護支援専門員の支援について見直すことができ、専門的能力・技術を高め、課題解決能力を習得し、事例提供者・参加者のスキルアップを目指すことができる。 ・参加者同士のピアスーパービジョンが期待できる。 ・ケマネジメントの個別課題から理論へと、ケアマネジメント共通の原理や原則を導き出すスタートラインに位置付けることができる。

21/12/20

徳島県地域包括ケアシステム学会

第5回徳島県介護支援専門員実践研究大会


介護支援専門員は,認知症,独居,ターミナルケア,精神疾患,虐待等々高齢者を取り巻く多様化・複雑化した課題解決のために,利用者に寄り添いながら適切な支援を行い続ける必要があります。 そのような支援を円滑に行うには多職種協働で関わることが重要です。利用者を支える多職種連携の要となり,様々なニーズに対応し続けるためには自己研鑽に励むことが求められています。 本実践研究大会では,介護支援専門員一人ひとりが高いプロ意識を持って地域マネジメントや利用者の自立支援に資するケアマネジメントの実践に繋げることを目的として開催します。   今回は,人生の最終段階における意思決定支援について考えたいと思いす。自分らしい生き方を求めている人はたくさんいるにもかかわらず,人生の最 終段階において自分の意思決定ができない人が大勢いると言われています。そ のような中で私たちはどのようにケアマネジメントを行っていくべきか共に学び考えていきたいと思います。

21/11/29

徳島県地域包括ケアシステム学会

〈フードバンクとくしま〉 生活困窮者越年支援にむけてご協力のお願い


年末を控え、生活困窮者年越支援の準備や当日までのボランティアの募集も行っています。併せて、食品、日用品等のご提供をお願いいたします。 〇開催当日日時 12月29日(水) 30日(木) 9:30~15:00 〇開催場所  ヒューマンワークピア徳島 徳島市昭和町3丁目35-2 〇越年支援に物資をご提供いただきたい期間 12月13日(月)~24日(金)  食品(缶詰、カップ麺、レトルト食品、インスタント食品、のり、ふりかけ、お米、おもち)  炊飯器、ポット、暖房器具、カセットコンロ、毛布、布団、タオル、洗剤等日用品、大きいサイズの紙袋(持ち帰り用) ○ボランティア募集日時 ・27日・28日:9:00~17:00  主に物資の袋詰めをします。 ・29日・30日:9:30~15:00 ※終日でなくても半日や数時間のご協力でも大歓迎です。  ※専門職でなくても友人や家族等(小学高学年以上)ご一緒に参加いただけます。 詳しくは、「特定非営利活動法人フードバンクとくしま」までお問い合わせください。 電話:088-679-1919 Email:foodbanktokushima@orion,ocn.ne.jp

21/11/22

徳島県地域包括ケアシステム学会

第9回生活困窮者越年支援について


2021年第9回生活困窮者越年支援が開催されます。 詳細については、直接フードバンク徳島事務所にお問い合わせください。

21/10/27

徳島県地域包括ケアシステム学会

令和3年度第2回県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会について


第2回目日程決まりました。 事例検討会に期待できる事例検討の効果 ・利用者・家族の解決すべき課題を具体的に明らかにする。担当の介護支援専門員としては、気づかなかった利用者・家族の課題を多角的に理解でき、参加者からは具体的なコメントを期待することができる。 ・介護支援専門員がどのように対応したのか、対応の基本的視点、支援過程、支援結果、改善点を分析し、介護支援専門員の支援について見直すことができ、専門的能力・技術を高め、課題解決能力を習得し、事例提供者・参加者のスキルアップを目指すことができる。 ・参加者同士のピアスーパービジョンが期待できる。 ・ケマネジメントの個別課題から理論へと、ケアマネジメント共通の原理や原則を導き出すスタートラインに位置付けることができる。
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