18/03/18

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会のお知らせ


日時:平成30年8月26日(日) 午前9時より 場所:徳島大学蔵本キャンパス大塚講堂 本年4/15より,演題募集を開始致しますので,ふるってご参加ください.
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18/04/25

徳島県地域包括ケアシステム学会

はじめての学会発表How to(3)研修の開催


見出しポスターのとおり,本年度も「はじめての学会発表How to」シリーズ第3弾を開催致します. 日時:平成30年6月23日(土)午後1時受付 1:30-3:00 場所:徳島大学蔵本キャンパス藤井節郎記念ホール 内容:学会ポスターのつくり方等 参加費:無料 会員登録をお済ませの上,ふるってご参加ください.
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18/04/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

ランチョンセミナー残席40 (2018.4.24)


ランチョンセミナーの残席が40席となりました. 皆さま,お早めにお願い致します. 本日,代表幹事権限におきまして,個人会員登録で(仮)登録状態の方をすべて本登録に移行致しました.ご迷惑をおかけすることがあるかと思いますが,何卒よろしくお願い致します. 代表幹事 白山 靖彦
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18/04/24

徳島県地域包括ケアシステム学会

病態栄養看護師セミナーのご案内


日本病態栄養学会では、栄養関連の看護師資格創設を目指し、「第1回病態栄養看護師セミナー」を開催することになりました。受講できるのは看護師資格を持つ人のみとなっていますが、栄養管理に興味のある看護師の方はぜひ受講をご検討ください。
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18/04/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県南部地域連絡会研修会


徳島県南部地域ケアマネ連絡会の年度はじまりの全体研修を開催します。 3枚目に年間事業計画もアップしておりますのでご確認ください。
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18/04/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市オープンガーデンに参戦


阿波市生活支援体制整備事業では,イベントを通じて緩やかに様々な年代,団体,関係者とつながっていくことを目的に,来月5月19日(土)の阿波市オープンガーデンに参戦します!. トマトとバザー用品を販売し,その収益を体制整備事業の運営に役立てていくことも検討中です.行政予算だけに頼らず,自分たちのできることを着実に行うことも求められていると考えています.つきましては,多くのご参加と,バザー用品(主にタオルや洗剤などの日用品),そしてご寄付のご協力をお願い致します.バザー用品につきましては,当日持ち込みオーケーです.生活支援コーディネーターの宗石さんがお待ちしています.また,地域包括支援センター,社会福祉協議会,民生委員の皆様など多くの支援を受けて実施します.緩やかな関係を築き,今後の担い手をたくさんたくさん増やしていきたいと思います. 地域包括ケアシステム学会 白山も参加しますので,気軽にお声がけください,(#^.^#).
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18/04/18

徳島県地域包括ケアシステム学会

とくしま高齢者いきいきプラン2018~2020(第7期徳島県高齢者保健福祉計画・介護保険事業支援計画)


とくしま高齢者いきいきプラン2018~2020(第7期徳島県高齢者保健福祉計画・介護保険事業支援計画)が公開されています.徳島県の将来がどうなるのか,一緒に勉強しましょう. 下記サイトからダウンロードできます. とくしま高齢者いきいきプラン2018~2020(第7期徳島県高齢者保健福祉計画・介護保険事業支援計画) https://www.pref.tokushima.lg.jp/ippannokata/kenko/koreishafukushi/5014918/ なお,巻末の索引ページはよくできていて,研究会や研修会の教材に使えるのではないかと思いました.
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18/04/12

徳島県地域包括ケアシステム学会

先進事例の紹介(徳島新聞掲載記事より)


本年4月10日の徳島新聞朝刊にて,那賀町における認知症不明者の捜索に関し,メールシステムを構築した,との記事が出ましたので,ご紹介します. なお,本記事におきます掲載許可が頂いておりますが,複製につきましてはご遠慮頂くようお願い致します. 代表幹事 白山 靖彦
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18/04/11

徳島県地域包括ケアシステム学会

フレッシュ医療ソーシャルワーカー研修(MSW新人研修)のご案内


徳島県医療ソーシャルワーカー協会では、4月より医療ソーシャルワーカーとして入職した方や3年未満の医療ソーシャルワーカーを対象にしたフレッシュ研修会を開催します。 また学生の方でも、将来、医療ソーシャルワーカーを目指している方もご参加いただけます。 原則3年未満ですが、4年目以降の方でも参加は可能です。 毎回、沢山の方がご参加いただいている大人気企画です。是非、ご参加ください。
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18/04/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

第20回 徳島県慢性期医療学会のお知らせ


みだしのとおり,2018年7月22日(日)に開催されますので,ふるってご参加ください.
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18/04/03

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域医療最前線


地域医療って、簡単に言うけど、過疎地域に住んでいる人の安心と健康を守るのは、血の通った医師や看護師さんたちです。 待合室で待ってると、患者さんからひ孫の写真を見せてもらう。時間がゆっくり流れ、心まで温かくなりました。 今日は、古宮診療所、木屋平診療所、そして、川井峠の天空桜を見てきました。包括ケアは、特別なことではなく、医療や福祉がそのまま地域に溶け込んでいる姿そのものを指すのでしょうね。 一緒に写ってるのは、鎌村好孝先生。
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18/03/31

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県医療ソーシャルワーカー協会  定期総会・記念講演会のご案内


徳島県医療ソーシャルワーカー協会では、平成30年度の定期総会の開催に併せて、添付の記念講演を執り行うこととなりました。 日本慢性期医療協会の会長、日本病院団体協議会議長をはじめ、中医協の分科会委員など数多くの役職を務め、日本の医療のあり方についても数多くのご提言されている武久洋三先生をお招きし、ご講演をいただく予定です。 タイトルは『平成30年度診療報酬・介護報酬の同時改定から紐解く~これからの医療ソーシャルワーカーに期待すること~』としております。 当協会に所属する保健医療分野のソーシャルワーカーに限らず、非会員のMSW、相談・連携分野に従事する看護師、医療との連携を必要とするケアマネジャーや訪問看護師の皆さんにも是非、ご参加いただければ幸いです。 また、当協会に入会していない医療ソーシャルワーカー、新年度より医療ソーシャルワーカーとして従事される方につきましても、この機会にぜひ、徳島県医療ソーシャルワーカー協会にご入会いただければ幸いです。
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18/03/30

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市生活支援体制整備事業とつきいちマルシェ


阿波市では、平成30年度4月開始に向けて、生活支援体制整備事業の準備会を発足し、これを機に、協議体作業部会を本格的に稼働する戦略に。 生活支援コーディネーターも決まり、今まで積み上げてきたアイデアを実現していくことになるでしょう。あわしが考え、あわしならではの取り組みにご注目ください。 ちなみに、地域住民の方のつきいちマルシェも定例の毎月第2日曜に開催されます。
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18/03/22

徳島県地域包括ケアシステム学会

鳴門市市民会議 最終章


平成30年度からの鳴門市地域福祉計画(市)・鳴門市地域福祉活動計画(社協)が答申された関係で,今まで住民座談会を支えて頂いた市民委員の方々への感謝と報告を兼ねた会が昨日3月21日(水)に催しされました.祭日で,あいにくの天気でもありましたが多くの市民委員さん,鳴門市行政の方々,鳴門市社会福祉協議会の皆様など,たくさんの方々に集まって頂きました.「おわり」は「はじまり」の最初と申しますように,今後は創り上げた計画の実行性が試されます.また,みんなが考え,応援していければ幸いです. 鳴門の泉市長からもお礼の意を賜り,この1年4カ月間を振り返ると,「時間」と「人との関係性の希少性」をほんとに実感した次第です.市民委員さんの役割は,一応これで終わりますが,今後はさらに地域にとってなくてはならない存在になることを確信しております.市民委員の皆様,本当に長い間ありがとうございました.
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18/03/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

第10回日本静脈経腸栄養学会四国支部会学術集会のお知らせ


平成30年9月1日(土)にあわぎんホールにおいて、第10回日本静脈経腸栄養学会四国支部会学術集会が開催されます。 栄養管理・栄養療法に関心のある多職種のご参加をお待ちしております。
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18/03/18

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会理事会・VR認知症体験会


本日午前9時より,徳島大学病院外来棟5F会議室ホワイトにて第2回理事会が開催されました.すべての議事が28名の理事と委任状により承認されました.これで,平成30年度も新たにスタートが切れますので,益々のご支援とご協力をお願い申し上げます.VR認知症体験では,みなさんびっくりしたようで,無事楽しく終えることができました.第1記事には,さっそく第2回学術集会のポスターを掲示させていただきました. また,午後からは県内地域包括支援センターの職員45名の方々にも体験して頂きました. 午前とは違い,「キャー」「こわーい」とか声が飛んでいました,(笑) 理事長  永廣 信治 代表幹事 白山 靖彦
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18/03/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

社会福祉士、という仕事


社会福祉士って、何する人?と未だに問われることがあります。 医療や福祉、行政と言ったその職場も多様であることが理由のひとつかもしれません。一般に専門職とは、スペシャルな業務を担うもので、深く狭いものだと思われています。 だからこそ、多様性も専門性であり、多様性のスペシャルは、社会福祉士がもっとも専門性を発揮できる職種なのかもしれません。 目的は、他の職種と同様、人々の幸せの追求と、社会をより良くしていくことに違いありませんので。 今日はその国家試験の合格発表でした。四国の大学が全国214校ある社会福祉士養成大学を抑えて全国1位を出し続ける学生たちの努力に敬意を評したいと思います。 包括ケアを今後より推進するであろう担い手たちを今後とも見守って頂きたいと存じます。
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18/03/14

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市:「つきいちマルシェ」生活支援体制整備事業


生活支援体制整備事業ってなに?とか,どうしていったらいいのか?ってよく分からない方も多いのではないのかと思います.協議体はつくった.生活支援コーディネーターは配置した.「じゃ次は...」という段階で悩むんですね.すぐに担い手を養成しないと.プロジェクトを考えないと.ほんとに地域の人たちは協力してくれるんだろうか.と不安になります.  そこで,今回ご紹介するのは,阿波市での「つきいちマルシェ」です.別に移動支援やたいそうな街づくり構想を掲げなくても,人が集まる場所を提供する.そこで,地域の様々な世代が交流する.ということでもいいじゃないでしょうか.そこから,じゃどうやって,そこに来れない方々を引っ張り出していくのか,社会交流の促進をもっと違ったありかたを次の段階で考える,で.  みなさん,もっと楽しくて気軽に考えてとりあえずやってみる,ぐらいでスタートしてみてはどうでしょうか.
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18/02/21

徳島県地域包括ケアシステム学会

自分たちの街を自分たちが守る


2月20日石井町防災センターで、生活支援体制整備事業説明会がありました。町長はじめ、行政職員、社協職員、地域包括支援センターの職員、そして、多くの住民の方々に集まっていただきました。 自分たちの石井町を自分たちでなんとかする、そんな想いが詰まった研修会でした。石井を愛し、石井のために、何ができるのか、また、どんな助け合い活動が創れるのか。 短時間でしたが、共創の精神を少しでもご理解して頂き、嬉しい限りです。学会は直接支援することは中々できませんが、地域を守る人を、守る、ことで貢献できたら幸いです。 いよいよ平成30年度が始まります。行政に依存せず、専門職に委ねず、自分たちの地域を主体的に考え、問題解決を図っていく。そんな新年度をスタートしてもらいたいですね、^_^
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18/02/16

徳島県地域包括ケアシステム学会

日本看護学会 精神看護学術集会(2018.7)


別紙のように、日本看護学会精神看護学術集会が徳島で開催されますので、ご案内致します。 徳島県看護協会 会長 多田敏子
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