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19/11/22

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島市地域包括ケアシステム学会 市民講座を開催します!(令和2年2月22日 午後2~)


みだしのとおり,当学会として初めて市民講座を開催致します! 日時:令和2年2月22日(土)午後2時~  22222と覚えてください,(笑) 場所:ホテルグランヴィリオ 定員:150名(無料)*申込方法については別紙をご参照ください) 内容:高齢化人口減少時代に向き合い,徳島県の希望ある未来をみんなで考えます. ふるってご参加ください~ 
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19/04/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

無事に終了しました.来年度もよろしくお願い致します.


参加者302名と,皆様のおかげをもちまして盛況のうちに終了しました.今後ともよろしくお願い致します.
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19/10/08

徳島県地域包括ケアシステム学会

「地域包括ケアシステム」の深化・推進に向けて 2018 徳島県発行


徳島県では,2020年を目途に地域包括ケアシステムの全県下展開に向けて,今までのサポート事業を通じて地域の成功事例や,県内の概況について報告する冊子を作成しました.本学会とも連携し,医療福祉行政関係者だけでなく,県民の皆様にご一読いただきますことを願い,本ホームページに掲載することとなりました.今後とも引き続き徳島県におきます地域包括ケアシステムの深化・推進に向けてご協力とご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます.                                                                地域包括ケアシステム学会 理事・幹事 白山 靖彦
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19/11/16

徳島県地域包括ケアシステム学会

【徳島県那賀町でクラウドファンディングに挑戦】


“消滅可能性都市”にも宝あり。廃保育園を交流拠点となる食堂へ。 クラウドファンディング目標金額 2,000,000円 支援募集は12月26日(木)午後11:00までです。 プロジェクト支援のご協力を宜しくお願いします。 プロジェクトページのURLはこちらです↓↓ https://readyfor.jp/projects/kisawa468 ※目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(AllorNothing型)。 プロジェクト実行者 那賀町地域おこし協力隊 海老名 美希 #徳島県#地域#地域文化#まちづくり#フード#特産品#飲食店 ----------------------------------------- 消滅可能性都市”にも宝あり。廃保育園を交流拠点となる食堂へ。 その流れの中で、新たな価値が生まれ、人が集まる交流拠点へと育っていく。 これまで、地元の方にも協力していただいて、使われなくなった廃保育園の元職員室を「産直市会場」へ、教室の1室を「ワークショップスペース」へと改修してきました。 そして、今回は、地元のおじいちゃん、おばあちゃんたち念願の“食堂”をこの廃保育園に作りたいと思います。 地元の人たちが自然と集まり、外から訪れた人たちもふらりと立ち寄れる場所。地元の無農薬野菜がいろんなかたちに姿を変えた美味しい料理を味わいながら、様々な人たちの交流拠点へ。 多くの宝がここにはある。 徳島県那賀町(なかちょう)という自然豊かな高齢化の著しい小さな町。剣山国定公園の奥地には高の瀬峡や剣山スーパー林道などの大自然があり、貴重な野生動植物も見られます。 また那賀川や坂州木頭川などの清流がつくる大釜の滝、大轟の滝などの景勝地も。「なかは、なかなか、いいいなか」と言われており那賀町全体でコンビニは2店舗だけ。車でさらに1時間ほどの那賀町旧木沢村というエリアに住み、遊休農地を活用した在来種野菜や米作りを通した交流場所作りをしています。  険しい山々に囲まれた集落は、その多くが戦後になって初めて車道が開通したほどで、大昔よりかなりの自立性をもって生活が営まれてきました。芋や野菜だけでなく、山菜、筍などの山の幸、また種をつないで栽培されている大豆、小豆、たかきび、そしてここにしかない在来の香りもち米などの豆・穀類... 多種多様な作物から季節を感じることができる贅沢な場所。それが旧木沢村です。 私は、2017年4月に地域おこし協力隊として、ここにきました。 これまで海外留学、大阪や東京での外資系企業で働いていた暮らしからすると、180度違う生活でした。 かつては、地元の旬の無農薬野菜が集まる産直市で賑わっていたというこの場所も、今は、閉じてしまったお店の方が多く、寂しい印象です。那賀町は、「消滅可能性都市」全国12位ともいわれています。 しかし、外から来た私だからこそ、多くの宝がこの町にはあると気づきました。またその宝は必ずしも、地元の方々には気付かれていないものでもあります。 もともとここにあるものを大切に。新しいものへと生まれ変わらせる。 かつてのにぎわいをもう一度。地元にあるものの良さに改めて気づく機会を、そして人が集まる場所をつくりたい。そのような想いでいくつかの企画を重ねてきました。 貫くテーマは、「トランスフォーム」。 時を超えてなくなってしまった風景や価値をかつての姿に再生しつつ、新しい息を吹き込みます。   ・廃保育園改修第一弾:産直市の復活 “ヨンロッパ商店” 何も使われずに寂しい佇まいの建物を、また人が集まる場所へ。 廃園となった、旧木沢保育園を新しい空間に改修。​​​​ 地元の大工さんや電気屋さんのご協力をいただきつつ、ウッドデッキや腰壁の制作、壁塗り、や天井貼りなどを仲間と一緒にしました。 そして、元職員室を、無農薬栽培野菜専門の直売所である「産直市」を復活させる場所として、ヨンロッパ商店と名づけました。 ヨンロッパの語源は、「ヨーロッパ」でした。ヨーロッパに行ったことがないであろうここらのおじいちゃんおばあちゃんが「あしたは『ヨーロッパ』行く日じゃ」「うちんく(うちの家)の野菜が『ヨーロッパ』でよぉ売れたわ」などと会話をしている姿を想像すると微笑ましく思えて、『ヨーロッパ』が語呂のいい『ヨンロッパ  (468)』に。スタイリッシュな横文字の名前をつけても、「読めん」と言われる可能性も高い地域性を考えて、親しみやすく呼びやすい名前にしました。
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19/11/10

徳島県地域包括ケアシステム学会

介護従事者に対する介護口腔ケア研修開催について 徳島県歯科医師会


徳島県歯科医師会では「オーラルフレイル予防推進・口腔機能向上事業」として 徳島大学大学院 医歯薬学研究部口腔保健支援学分野 尾 崎 和 美 先生のご指導のもと 県内3地区で介護従事者に対する介護口腔ケア研修会を開催いたします。 高齢者の口腔内を再現したしたシミュレーター「学び創出システム マナボット」を使用した実習や いきいき100歳体操口腔版の実践もあります。 ふるってご参加ください!!
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19/10/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町でフレイル予防事業


令和元年10月18日、那賀町でフレイル予防事業がスタートしました。 「人生100年時代の到来 地域ぐるみでフレイル予防 ~つながりが健康をつくる~」と題して、東京大学高齢社会総合研究機構 特任研究員 神谷哲郎氏をお迎えしご講演いただき、住民約150人が集まり、熱心に聴講されていました。  フレイルについて、その予防に不可欠と言われる3要素、「栄養、運動、そして社会参加」を一体的に向上させることの重要性やフレイルの兆候を早期に発見し、改善をするための手法について、日本の高齢化を取り巻く課題や大規模高齢者虚弱予防研究などデータを基に分かりやすくご講演をいただきました。    この講演の目的は、住民に対してフレイル予防事業の周知とフレイル那賀町でフレイルチェック予防に協力していただく担い手(フレイルサポーター)の発掘です。    また、徳島県より「藍住町」、「三好市」、「那賀町」をモデル地域としていただき、市町村や関係機関等との緊密な連携のもと、地域住民(アクティブシニア)と、医療・介護の専門職がしっかりとスクラムを組むことで、「健康でアクティブ」な「シニアの輪」が県下一円に拡がり、個々の皆様方の「予防意識の高揚」や「健康寿命の延伸」、ひいては、「地域の活力向上」にも繋げる、「徳島ならでは」の「フレイル対策」にしっかりと取り組んでいきたいと強力な後押しがあります。    那賀町では、那賀町社会福祉協議会が実施主体となり、来月、医療・介護の専門職を「フレイルトレーナー」として、住民(アクティブシニア)方を「フレイルサポーター」としての養成研修を行い、地域ぐるみでのフレイルチェック実施していく予定です。
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19/10/08

徳島県地域包括ケアシステム学会

第6回三師会(徳島市医師会・徳島市歯科医師会・徳島市薬剤師会)主催 多職種のための在宅医療研修会のお知らせ(R1.11.22)


 徳島市医師会では、徳島市在宅医療・介護連携推進事業の一環として、三師会(徳島市医師会・徳島市歯科医師会・徳島市薬剤師会)主催による多職種のための在宅医療研修会を開催いたします。  今回は、徳島市薬剤師会推薦により、香川大学医学部附属病院教授・薬剤部長の芳地一先生をお招きし、ご講演いただきます。  徳島市内で従事する専門職の皆様、この機会に是非ご参加ください。
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19/09/11

徳島県地域包括ケアシステム学会

健康意識低い系の人をなんとかするには


今年の学術集会の特別講演では,コミュニティナースカンパニーの矢田明子先生が,ナースが街に出る意義は,健康意識低い系の人にアプローチできるから,とおっしゃっていたのが印象的です.健康意識は,健康リテラシーともいいますが,リテラシーが元々低いと,食生活など日常の生活習慣に気をつけなかったり,多少具合が悪くても病院に行かず我慢したり,と.そこで,買い物などで健康意識低い系の人に声をかけ,血圧高いからちゃんと病院に行きや,と声をかけることで,その後罹患するかもしれない心疾患や脳卒中をもしかすると予防することができるかもしれない.だからこそ,専門職が地域にアウトリーチすることが重要なんだと思いました.会員の皆様だけでなく,そう気づいた方々,周りの健康意識低い系の人々に少しだけ気を払い,声をかけて行きましょうよ.そうすることで,長寿社会な地域が創れるのではないでしょうか.この有用性を証明するのは余りにも壮大ですが,(笑).
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19/09/09

阿波市サロン交流会


通いの場(サロンなど)が注目されています.是非,ご参考までに.
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19/07/01

徳島県地域包括ケアシステム学会

「はじめての学会発表How to 4」が終了しました!


令和元年6月29日(土),徳島大学蔵本キャンパス藤井節郎記念ホールで開催された「はじめての学会発表 How to4」が無事終了しました.参加者は27名で県内各地からおいで頂きました.講師の多田敏子先生のお話は,とてもわかりやすく,これから学会でポスターデビューする方々にとって大変参考になるお話ばかりでした.さあ,次は本番ですね,(#^.^#).
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19/04/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

美馬市木屋平地区の現状(おはよう徳島NHK)


高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられる方法を探ろうと、美馬市の木屋平地区の診療所では、徳島大学などと連携して高齢者の生活習慣や健康状態を調査し、地区独自の介護予防計画作りを進めることにしています。 美馬市木屋平地区は65歳以上の高齢者が占める割合が60%を超え、介護や医療に関わる人材が限られる中、高齢者の健康をどう維持していくかが大きな課題になっています。 この地区にある木屋平診療所は、高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられる方法を探ろうと、徳島大学や京都医療センターなどと連携して高齢者の生活習慣などの調査を進めています。 具体的には、診療所に通う65歳以上の住民およそ100人を対象に、体力や健康状態を把握したり、ふだんの食生活や運動の習慣などを聞き取ったりしています。 調査は来年4月まで行い、診療所は集めたデータを基に、健康を維持するための支援策などを盛り込んだ地区独自の介護予防計画をまとめることにしています。 木屋平診療所の藤原真治医師は「地域の皆さんが長くこの地域に住み、健康な生活を送ることができるような支援策を検討していきたい」と話していました。 NHK徳島webニュースから引用
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18/10/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市生活支援体制整備事業の活動が市の広報に掲載されました


阿波市では,生活支援体制整備事業を通じて様々なイベントや助け合い活動を創設しています.その様子が市の広報紙に取り上げられました.より市民の方々にこの事業を知って頂き,そしてその活動に一人でも多くの方々が参加されることを期待しています.
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18/10/03

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書


平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書を転載いたします.本プロジェクトは,地域包括ケアシステムの深化・推進のために,ICTを利活用した口腔・全身の健康増進維持を図るシステムの構築と運用を目的としています. 実際に徳島県那賀町で運用が開始され,現在システムに登録されている方々は2,000人,システム運用をされている専門職の方は200名に達しています.南海トラフ地震や大型台風の来襲など,大規模災害が予想される中,こうしたシステムは,ご本人の大切な医療・介護情報を守るだけでなく,保健医療福祉職の方々の日常的な支援に有効に活用されるよう,今後もバージョンアップを図っていきたいと考えています.本報告書に関する問い合わせは,事務局(研究代表者 白山)までご連絡ください.
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18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会アンケート集計結果


第2回学術集会では大変お世話になりました.回収率45%であり,多くの方々のご協力を得ましたこと,心より感謝申し上げます.ご覧頂き,ご意見・ご感想などあれば事務局までいつでもご連絡ください.
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18/09/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

東みよし町で包括ケア


本日、東みよし町社協にて保健医療福祉行政職の方々を対象に、地域包括ケアシステムの研修会を行いました。これは、徳島県のサポートを受け、東みよし町社協が主催したもので、30名以上の参加がありました。 地域で模索し、なし得ようとする想いは、どこも同じだな、と。 お話の内容は 1.地域で生きるを、支えるということ 2.地域包括ケアシステムとは 3.ハーバード大学の研究成果紹介 4.生活支援体制整備事業について 5.我々が目指すもの でした。 来年3月には、大きな市民フォーラムを開催するとか。是非、町民の方々を巻き込んだ大きな動きになってほしいと願っています。
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18/08/30

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町ライフ・シフトカレッジが開校しました!


人生100年時代を見据え,徳島県のサポートを受けて,那賀町ではライフ・シフトカレッジが本日開校されました. 18名の受講生さんが,大きな声で返事をし,一生懸命メモを取る姿に感動しました. いくつになっても,「学ぶ」ということは素晴らしいことです.最高齢は94歳の方で,とてもにこやかに「わたし,今とっても幸せなんです」と教えてくれました. 人間は,人は人との関係でしか幸せになれないんだな,とわたし自身実感次第です.多くの事を学び合う有意義な一日となりましたこと,感謝致します。 徳島新聞記事にも掲載されています. https://www.tokushima-hosp.jp/system/data/topics/publicRelations/public_information_15360479619151.pdf 白山 靖彦
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18/08/29

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回学術集会 新聞掲載(2018.8.27)


第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会が徳島新聞に掲載されました.
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18/08/10

徳島県地域包括ケアシステム学会

香川県地域包括ケアシステム研究会の発足準備はじまる!


おとなりの香川県では,香川県と香川県医師会が中心となり,香川県地域包括ケアシステム研究会(仮称)の準備会が開催されました. 各職能団体の会長を含め,多くの方々が集まり,現在のその準備を進めている所です.香川では,綾川町国民健康保険陶病院の院長 大原正樹先生が中心に動かれており,来年1月の発足を目指しているそうです.ToCCSと致しましても全面的に支援し,岡山をはじめ,香川とも「包括ケアシステム」通じた交流が益々図られることを期待したいと思います.
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18/08/07

徳島県地域包括ケアシステム学会

オーラルフレイルはフレイルの入り口


全国国民健康保険診療施設協議会が出版している「地域医療」という冊子6月30日号に,オーラルフレイル(口の不健康)がフレイル(全身の不健康)を招く様子を分かりやすく解説しています.pdfはフリーダウンロードでしたので,当学会でも紹介させていただきました.人って,よく噛んで,よく食べて,よくしゃべる,ことが健康の秘訣なんですね.
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18/08/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町の取組みが新聞に掲載されました 第2弾


当学会執行理事の湯浅氏が新聞に掲載されました.地域包括支援センターの職員として,地域を駆け回る姿に心動かされますね,(#^^#)
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