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18/10/24

徳島県地域包括ケアシステム学会

12/8 わが町の「最後まで自分らしく生きる」を支えるために


 この度,徳島県ホームヘルパー協議会では,Toccs共催により,標記のセミナーを開催いたします。  過疎地域であっても「自分らしく生きる」を可能にするためには,地域包括ケアシステムが必要不可欠ですが,一方で,現実的にそのシステムを支える専門職や資源が,今後必ずしも続くとは限りません。  そして,その問題は今,過疎地域ではない地域であっても,いずれ直面する可能性があります。  「自分が住む地域の,在宅サービスがなくなったらどうする・・・」ということから,地域包括ケアの未来について,皆さんで一緒に考える機会にできたら幸いです。  多くの方の参加をお待ちしております。
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18/10/03

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書


平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書を転載いたします.本プロジェクトは,地域包括ケアシステムの深化・推進のために,ICTを利活用した口腔・全身の健康増進維持を図るシステムの構築と運用を目的としています. 実際に徳島県那賀町で運用が開始され,現在システムに登録されている方々は2,000人,システム運用をされている専門職の方は200名に達しています.南海トラフ地震や大型台風の来襲など,大規模災害が予想される中,こうしたシステムは,ご本人の大切な医療・介護情報を守るだけでなく,保健医療福祉職の方々の日常的な支援に有効に活用されるよう,今後もバージョンアップを図っていきたいと考えています.本報告書に関する問い合わせは,事務局(研究代表者 白山)までご連絡ください.
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18/12/08

徳島県地域包括ケアシステム学会

小松島市 市民フォーラムのお知らせ


平成31年1月26日に小松島市にて市民フォーラムを開催致します.ふるってご参加ください.(#^.^#)
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18/12/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成30年度老健事業“阿波なかつむぎProject”フォーラムの開催案内(徳島大学)


本年6月から徳島大学(大学院医歯薬学研究部/歯学域)が実施している調査研究事業(※)“阿波なかつむぎProject”(事業総括:尾崎和美)の一企画として、一般の方々向けのフォーラムを下記の日時/場所で開催します。 奮って御参加ください。 《“阿波なかつむぎProject”フォーラム》 ●日時:平成31(2019)年1月27日(日)13:15~(受付開始:12:30~) ●場所:牟岐町海の総合文化センター ★1. 添付pdf:“プログラム・抄録集”をご参照ください。 ★2. 本事業の詳細は、下記サイトをご参照ください。 http://www.tokushima-u.ac.jp/dent/gerontology.html(徳島大学歯学部オリジナルサイト>厚生労働省老人保健健康増進等事業) (※)事業名:中山間地域におけるICT利活用によるフレイル・オーラルフレイル予防のためのベストプラクティス確立・普及に関する調査研究事業(平成30年度老人保健健康増進等事業/厚生労働省[四国厚生支局])
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18/12/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

日本尊厳死協会四国支部徳島 市民公開講座


「どうすれば穏やかな最期が叶うのか」と題して、長尾和宏先生の講演がございます。 非常に貴重な機会ですので、せひご参加ください。
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18/12/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域包括ケア・スキルアップ研修STEP1


徳島県社会福祉士会地域ケア推進委員会では、地域包括ケアシステム推進のために地域包括支援センター等の専門職を対象に研修を企画いたしました。 地域包括支援センター以外でも対人援助に関わる専門職は参加対象となっております。 みんなでスキルアップをしましょう!
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18/12/01

徳島県地域包括ケアシステム学会

災害福祉支援活動基礎研修2018【徳島会場】 開催案内


当基礎研修は、災害支援活動に参加する福祉系専門職が災害時の福祉支援の基礎を学ぶとともに、今後の災害支援活動にも連携して活動できることを目標として開催いたします。 ぜひこの機会に、多くの方の受講をお願いします。 当基礎研修は独立行政法人福祉医療機構の助成をいただいております。 【本研修のねらい】 ・全国で福祉職向けの災害福祉支援活動基礎研修を実施することで、災害支援に関心のある福祉職を掘り起こし、基礎知識を習得し、ネットワークをつくる。 ・他の専門職の考え方や専門性を知るとともに、普段別の分野で働いている福祉職との協働の体験をする。 ・全国に災害支援福祉チーム人材がストックされていくことで、様々な災害において、即応かつ継続的に福祉支援を行うことができるようにする。 【プログラム】(予定) ●1日目  9:30-10:30  講義『総論』                         大学教員  10:40-11:40  講義『災害医療について』                   DMAT医師  12:30-13:30  講義『災害ボランティアセンター』     園崎秀治氏(全国社会福祉協議会)  13:40-14:40  講義『災害支援における多職種連携』        原田奈穂子氏(宮崎大学)  14:50-16:20  演習1『避難所・福祉避難所生活期における役割を考える』 日本介護福祉士会  16:20-16:50  講義『災害福祉を巡る施策動向、自治体との連携等』      自治体担当者  17:30~   1~2時間程度の交流会(希望者のみ)  ●2日目  9:00-9:40  講義『ニーズ調査』                日本介護支援専門員協会  9:50-10:50  講義『法制度』                          弁護士  11:00-12:30  演習2『チームカンファレンス』  日本介護福祉士会、日本介護支援専門員協会  13:30-15:00  演習3『支援の引継ぎ』    日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会  15:10-15:50 『振り返り』  15:50-16:00 『閉会式』   【開 催 日】2019年2月9日(土)  9:30 ~ 16:50(予定)          2月10日(日)  9:00 ~ 16:00(予定) 【会  場】徳島県総合福祉センター        (徳島市中昭和町1丁目2番地)        ・電車:JR阿波富田駅より、徒歩約5分       ・地図URL: http://fukushi-center.jp/access.html 【対 象 者】地域で活動する社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、介護支援専門員、相談支援専員などの福祉・介護の専門職、社会福祉協議会、ボランティアコーディネーター、       福祉系教員など災害時の福祉支援援に関心のある福祉関係の方 【募集人数】100名 【受 講 費】2,000円(キャンセルされた場合の受講費は返金致しません。ご注意ください。) 【申込受付】2018年11月26日(月)~ 2019年1月4日(金)(先着順で定員になり次第締め切ります。) 【申込方法】日本医療社会福祉協会のホームページの受講申込フォーム(徳島会場)に必要事項をご記入の上、お申込みください。        https://www.jaswhs.or.jp/form/7ze62j7kwpkjekyt.php 【交 流 会】1日目終了後に1~2時間程度の交流会の開催を予定しています。       参加希望の方は受講申込フォームにてご予約ください。       会費は4,000円程度を予定しております。       受講費のご入金を確認次第、別途振込用紙を発送いたします。 【注意事項】 ・申し込み終了後に届く自動返信メール に記載している振込先に2週間以内に 受講料をお振込みください。入金が確認された時点で申込完了となります。・受講票は申 込締め切り後 に発送いたします。 ・領収書は原則1名ごとに1枚とさせていただきます。  ※自動返信メールが届かない場合は、下記まで必ずご連絡ください。   日本医療社会福祉協会 事務局(℡:03-5366-1057) ※申込の際に記載された受講者の情報は、社会福祉専門職団体協議会(日本社会福祉士会、日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会、日本ソーシャルワーカー協 会)と日本ソーシャルワーク教育学校連盟の作成する災害福祉支援派遣候補者リストに掲載し、共有されます。なお、このリストは災害時に協力を要請するためのもの で、ご事情等により必ず行かなければならないわけではありません。リストの情報は災害時の派遣とそれに関する事業以外には使用されません。
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18/11/16

徳島県地域包括ケアシステム学会

第6回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


徳島県南部地域ケアマネ連絡会では、定期的な事例検討会を行っております。 年末押し迫りご多忙とは存じますが、日頃の実践を振り返る機会になると思います。 よろしくお願いいたします。
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18/11/09

徳島県地域包括ケアシステム学会

2018年度四国ブロック医療ソーシャルワーク大会 第10回徳島県医療ソーシャルワーク学会の開催案内(参加者募集)


2019年1月26日(土)、1月27日(日)の両日、四国ブロック医療ソーシャルワーク大会及び徳島県医療ソーシャルワーク学会を開催します。 今年は、「10年先のソーシャルワーク実践を見つめる」をテーマに、久留米大学 文学部 社会福祉学科の准教授 片岡 靖子 先生をお招きし、「ソーシャルワーク理論から実践を言語化する意義とは」を企画しております。片岡靖子先生は、(公社)日本医療社会福祉協会、認定社会福祉士機構・認定機構の理事等もされており、またMSWや社会福祉士、ケアマネジャー等の対人援助職の現任者教育の研修講師でもご活躍され、その研修内容は大変わかりやくお話いただけますので、とても人気のある先生です。 講義とグループワークでは、ソーシャルワークにおける実践のひとつひとつの判断や行動の根拠を、理論的な背景をもって言葉で説明できる力を培うことを目的としておりますが、わかりやすく、また楽しく学べる機会になるかと思います。 1月27日(日)は、四国4県のMSWから、学会形式でソーシャルワーク実践報告の機会も用意されております。 是非、徳島県内のMSWの皆様にはご参加いただけたら幸いです。 また、自身のSWの実践を振り返りたい、実践力をつけたいと思っている非会員のSWやCMの方、学生の方もご参加いただけるよう準備しておりますので、ご興味のある方は是非、ご参加いただければと思います。 詳しくは、徳島県医療ソーシャルワーカー協会のホームページをご確認ください。
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18/10/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市生活支援体制整備事業の活動が市の広報に掲載されました


阿波市では,生活支援体制整備事業を通じて様々なイベントや助け合い活動を創設しています.その様子が市の広報紙に取り上げられました.より市民の方々にこの事業を知って頂き,そしてその活動に一人でも多くの方々が参加されることを期待しています.
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18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会 優秀演題ポスター(3題)


第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会におきましてポスター38演題中,優秀演題ポスターとして表彰されました3題を掲載致します.
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18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会アンケート集計結果


第2回学術集会では大変お世話になりました.回収率45%であり,多くの方々のご協力を得ましたこと,心より感謝申し上げます.ご覧頂き,ご意見・ご感想などあれば事務局までいつでもご連絡ください.
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18/09/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

東みよし町で包括ケア


本日、東みよし町社協にて保健医療福祉行政職の方々を対象に、地域包括ケアシステムの研修会を行いました。これは、徳島県のサポートを受け、東みよし町社協が主催したもので、30名以上の参加がありました。 地域で模索し、なし得ようとする想いは、どこも同じだな、と。 お話の内容は 1.地域で生きるを、支えるということ 2.地域包括ケアシステムとは 3.ハーバード大学の研究成果紹介 4.生活支援体制整備事業について 5.我々が目指すもの でした。 来年3月には、大きな市民フォーラムを開催するとか。是非、町民の方々を巻き込んだ大きな動きになってほしいと願っています。
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18/09/06

徳島県地域包括ケアシステム学会

HAL体験研修会 予告


本学会では,専門職の方々への研修活動を行っています.昨年はVR認知症を体験して頂きました.今年度はロボットスーツで有名なHALです.今回の体験会では患者さん自身が装着するもので,医療用自立支援型というものを体験して頂く企画としました.詳しい募集要項ができ次第,お知らせ致します.なお,参加費は無料ですが,開催資金に目的がありますので,一般には公募致しませんことをご了承ください.
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18/08/30

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町ライフ・シフトカレッジが開校しました!


人生100年時代を見据え,徳島県のサポートを受けて,那賀町ではライフ・シフトカレッジが本日開校されました. 18名の受講生さんが,大きな声で返事をし,一生懸命メモを取る姿に感動しました. いくつになっても,「学ぶ」ということは素晴らしいことです.最高齢は94歳の方で,とてもにこやかに「わたし,今とっても幸せなんです」と教えてくれました. 人間は,人は人との関係でしか幸せになれないんだな,とわたし自身実感次第です.多くの事を学び合う有意義な一日となりましたこと,感謝致します。 徳島新聞記事にも掲載されています. https://www.tokushima-hosp.jp/system/data/topics/publicRelations/public_information_15360479619151.pdf 白山 靖彦
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18/08/29

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回学術集会 新聞掲載(2018.8.27)


第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会が徳島新聞に掲載されました.
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18/08/10

徳島県地域包括ケアシステム学会

香川県地域包括ケアシステム研究会の発足準備はじまる!


おとなりの香川県では,香川県と香川県医師会が中心となり,香川県地域包括ケアシステム研究会(仮称)の準備会が開催されました. 各職能団体の会長を含め,多くの方々が集まり,現在のその準備を進めている所です.香川では,綾川町国民健康保険陶病院の院長 大原正樹先生が中心に動かれており,来年1月の発足を目指しているそうです.ToCCSと致しましても全面的に支援し,岡山をはじめ,香川とも「包括ケアシステム」通じた交流が益々図られることを期待したいと思います.
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18/08/07

徳島県地域包括ケアシステム学会

オーラルフレイルはフレイルの入り口


全国国民健康保険診療施設協議会が出版している「地域医療」という冊子6月30日号に,オーラルフレイル(口の不健康)がフレイル(全身の不健康)を招く様子を分かりやすく解説しています.pdfはフリーダウンロードでしたので,当学会でも紹介させていただきました.人って,よく噛んで,よく食べて,よくしゃべる,ことが健康の秘訣なんですね.
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18/08/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町の取組みが新聞に掲載されました 第2弾


当学会執行理事の湯浅氏が新聞に掲載されました.地域包括支援センターの職員として,地域を駆け回る姿に心動かされますね,(#^^#)
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18/08/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町の取組みが新聞で紹介されました.


当学会理事の濵田先生が掲載されております.医療・介護連携のお手本となるような事例です.
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