ToCCSからのメールが届かない方へ


19/12/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

排せつ支援研修会の開催について


第3回徳島県地域包括支援センター職員研修会を開催致します(無料)。 各団体、病院、施設、事業所からの参加が可能ですので、ぜひご参加下さい! 日時 2020年3月15日(日)13:30~15:00 場所 徳島大学病院西病棟11階 日亜メディカルホール
LINEで送る

19/11/22

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県地域包括ケアシステム学会 市民講座を開催します!(令和2年2月22日 午後2~)


みだしのとおり,当学会として初めて市民講座を開催致します! 日時:令和2年2月22日(土)午後2時~  22222と覚えてください,(笑) 場所:ホテルグランヴィリオ 定員:150名(無料)*申込方法については別紙をご参照ください) 内容:高齢化人口減少時代に向き合い,徳島県の希望ある未来をみんなで考えます. ふるってご参加ください~ 
LINEで送る

19/04/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

無事に終了しました.来年度もよろしくお願い致します.


参加者302名と,皆様のおかげをもちまして盛況のうちに終了しました.今後ともよろしくお願い致します.
LINEで送る

19/10/08

徳島県地域包括ケアシステム学会

「地域包括ケアシステム」の深化・推進に向けて 2018 徳島県発行


徳島県では,2020年を目途に地域包括ケアシステムの全県下展開に向けて,今までのサポート事業を通じて地域の成功事例や,県内の概況について報告する冊子を作成しました.本学会とも連携し,医療福祉行政関係者だけでなく,県民の皆様にご一読いただきますことを願い,本ホームページに掲載することとなりました.今後とも引き続き徳島県におきます地域包括ケアシステムの深化・推進に向けてご協力とご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます.                                                                地域包括ケアシステム学会 理事・幹事 白山 靖彦
LINEで送る

20/01/18

徳島県地域包括ケアシステム学会

第4回ソーシャルワーク実践学習会


今年度最後の実践学習会です。 今回は、被後見人個人自身の権利を守るために、どうしてもその家族の支援も考えなければならない事例について皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 社会福祉士でなくてもどなたでもご自由にご参加ください。
LINEで送る

20/01/18

徳島県地域包括ケアシステム学会

介護予防推進リーダー研修のご案内


令和元年度徳島県地域医療介護総合確保基金を活用した人材育成研修です。 4日間にわたる介護予防とありますが、高齢者をはじめ障がい領域まで幅広くテーマを設定しています。介護予防の実践報告や演習、総合事業に参加してみたいと考えている方に必見です。 また、すでに介護予防推進リーダーとなられた方にもアップデートを企画しています。是非ともご参加ください。
LINEで送る

20/01/16

徳島県地域包括ケアシステム学会

高齢者発達障がい者支援力向上研修会


「高齢者発達障がい者支援力向上研修会」が以下のとおり開催されます. 【日時】令和2年2月20日(木) 午後2時から午後4時まで 【場所】油屋美馬館2階つるぎ住所:美馬市穴吹町穴吹字市ノ下100-6 【対象】高齢者支援担当職員 市町村高齢福祉担当、市町村障がい福祉担当、保健師、介護支援専門員等 【定員】100名 ふるってご参加ください.
LINEで送る

20/01/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

第5回地域リハビリテーション講座(南部地区) (北部地区) (西部地区) (中央地区)ご案内について


第5回地域リハビリテーション講座(南部地区:令和2年1月26日(日)場所:岩城クリニック) (北部地区:令和2年2月2日(日)場所:株式会社 綜合医療) (西部地区:令和2年3月1日(日)場所:健生西部診療所) (中央地区:令和2年2月1日(第1土)・8日(第2土)・15日(第3土)・22日(第4土)・29日(第5土) 計5日間、場所:橋本リハビリテーションクリニック3Fリハビリテーション室)を開催致します。募集要項等につきましては、別紙をご参照下さい。
LINEで送る

19/12/27

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島市家族介護教室市民公開講座のご案内


徳島市では、厚生労働省が作成したポスターで話題になりました「人生会議」の取組や考えを市民の方々に知っていただくために講座を開催します。 「人生会議」は、自らが望む人生の最終段階における医療・ケアについて、前もって考え、医療・ケアチーム等と繰り返し話し合い共有する取組です。 専門職の皆さまにも、ご自身やご家族のことを考えるきっかけに、そして「人生会議」を行う市民への支援等に関わっていただくときの参考にしていただければと考えています。 皆さまのご参加をお待ちしております。
LINEで送る

19/12/18

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町フレイルサポーター養成はじまる!


那賀町でフレイルサポーター事業が始まりました。 フレイルサポーターとは、東京大学高齢社会総合研究機構が開発した、要介護状態に移行するきっかけとなる「フレイル(虚弱)」の兆しを見つけ、その対処法を学ぶイベント「フレイルチェック」で測定の補助や参加者のサポートなどの活動を行うために、所定の研修を受けた町民を「フレイルサポーター」に任命し、高齢者に生活習慣の指導などを行ってもらういます。 このたび、那賀町では住民29名のフレイルサポーターが誕生し(最高齢は95歳)、町ぐるみで高齢者の健康を支える態勢づくりを目指します。 現在はフレイルチェックに向けて学びあっています!
LINEで送る

19/12/03

第8回徳島市在宅医療市民公開講座のご案内(R2.3.1)


 このたび、徳島市民の皆様に在宅医療を知っていただき、今後の選択肢の一つとしていただくことを目的に在宅医療市民公開講座を開催いたします。  第8回目となる今回は、静岡県から劇団たんぽぽをお招きし、「自宅での看取り」をテーマとした舞台劇をご公演いただきます。  皆様、是非ご参加ください。
LINEで送る

19/11/10

徳島県地域包括ケアシステム学会

介護従事者に対する介護口腔ケア研修開催について 徳島県歯科医師会


徳島県歯科医師会では「オーラルフレイル予防推進・口腔機能向上事業」として 徳島大学大学院 医歯薬学研究部口腔保健支援学分野 尾 崎 和 美 先生のご指導のもと 県内3地区で介護従事者に対する介護口腔ケア研修会を開催いたします。 高齢者の口腔内を再現したしたシミュレーター「学び創出システム マナボット」を使用した実習や いきいき100歳体操口腔版の実践もあります。 ふるってご参加ください!!
LINEで送る

19/10/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町でフレイル予防事業


令和元年10月18日、那賀町でフレイル予防事業がスタートしました。 「人生100年時代の到来 地域ぐるみでフレイル予防 ~つながりが健康をつくる~」と題して、東京大学高齢社会総合研究機構 特任研究員 神谷哲郎氏をお迎えしご講演いただき、住民約150人が集まり、熱心に聴講されていました。  フレイルについて、その予防に不可欠と言われる3要素、「栄養、運動、そして社会参加」を一体的に向上させることの重要性やフレイルの兆候を早期に発見し、改善をするための手法について、日本の高齢化を取り巻く課題や大規模高齢者虚弱予防研究などデータを基に分かりやすくご講演をいただきました。    この講演の目的は、住民に対してフレイル予防事業の周知とフレイル那賀町でフレイルチェック予防に協力していただく担い手(フレイルサポーター)の発掘です。    また、徳島県より「藍住町」、「三好市」、「那賀町」をモデル地域としていただき、市町村や関係機関等との緊密な連携のもと、地域住民(アクティブシニア)と、医療・介護の専門職がしっかりとスクラムを組むことで、「健康でアクティブ」な「シニアの輪」が県下一円に拡がり、個々の皆様方の「予防意識の高揚」や「健康寿命の延伸」、ひいては、「地域の活力向上」にも繋げる、「徳島ならでは」の「フレイル対策」にしっかりと取り組んでいきたいと強力な後押しがあります。    那賀町では、那賀町社会福祉協議会が実施主体となり、来月、医療・介護の専門職を「フレイルトレーナー」として、住民(アクティブシニア)方を「フレイルサポーター」としての養成研修を行い、地域ぐるみでのフレイルチェック実施していく予定です。
LINEで送る

19/09/11

徳島県地域包括ケアシステム学会

健康意識低い系の人をなんとかするには


今年の学術集会の特別講演では,コミュニティナースカンパニーの矢田明子先生が,ナースが街に出る意義は,健康意識低い系の人にアプローチできるから,とおっしゃっていたのが印象的です.健康意識は,健康リテラシーともいいますが,リテラシーが元々低いと,食生活など日常の生活習慣に気をつけなかったり,多少具合が悪くても病院に行かず我慢したり,と.そこで,買い物などで健康意識低い系の人に声をかけ,血圧高いからちゃんと病院に行きや,と声をかけることで,その後罹患するかもしれない心疾患や脳卒中をもしかすると予防することができるかもしれない.だからこそ,専門職が地域にアウトリーチすることが重要なんだと思いました.会員の皆様だけでなく,そう気づいた方々,周りの健康意識低い系の人々に少しだけ気を払い,声をかけて行きましょうよ.そうすることで,長寿社会な地域が創れるのではないでしょうか.この有用性を証明するのは余りにも壮大ですが,(笑).
LINEで送る

19/09/09

阿波市サロン交流会


通いの場(サロンなど)が注目されています.是非,ご参考までに.
LINEで送る

19/07/01

徳島県地域包括ケアシステム学会

「はじめての学会発表How to 4」が終了しました!


令和元年6月29日(土),徳島大学蔵本キャンパス藤井節郎記念ホールで開催された「はじめての学会発表 How to4」が無事終了しました.参加者は27名で県内各地からおいで頂きました.講師の多田敏子先生のお話は,とてもわかりやすく,これから学会でポスターデビューする方々にとって大変参考になるお話ばかりでした.さあ,次は本番ですね,(#^.^#).
LINEで送る

19/04/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

美馬市木屋平地区の現状(おはよう徳島NHK)


高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられる方法を探ろうと、美馬市の木屋平地区の診療所では、徳島大学などと連携して高齢者の生活習慣や健康状態を調査し、地区独自の介護予防計画作りを進めることにしています。 美馬市木屋平地区は65歳以上の高齢者が占める割合が60%を超え、介護や医療に関わる人材が限られる中、高齢者の健康をどう維持していくかが大きな課題になっています。 この地区にある木屋平診療所は、高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられる方法を探ろうと、徳島大学や京都医療センターなどと連携して高齢者の生活習慣などの調査を進めています。 具体的には、診療所に通う65歳以上の住民およそ100人を対象に、体力や健康状態を把握したり、ふだんの食生活や運動の習慣などを聞き取ったりしています。 調査は来年4月まで行い、診療所は集めたデータを基に、健康を維持するための支援策などを盛り込んだ地区独自の介護予防計画をまとめることにしています。 木屋平診療所の藤原真治医師は「地域の皆さんが長くこの地域に住み、健康な生活を送ることができるような支援策を検討していきたい」と話していました。 NHK徳島webニュースから引用
LINEで送る

18/10/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市生活支援体制整備事業の活動が市の広報に掲載されました


阿波市では,生活支援体制整備事業を通じて様々なイベントや助け合い活動を創設しています.その様子が市の広報紙に取り上げられました.より市民の方々にこの事業を知って頂き,そしてその活動に一人でも多くの方々が参加されることを期待しています.
LINEで送る

18/10/03

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書


平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書を転載いたします.本プロジェクトは,地域包括ケアシステムの深化・推進のために,ICTを利活用した口腔・全身の健康増進維持を図るシステムの構築と運用を目的としています. 実際に徳島県那賀町で運用が開始され,現在システムに登録されている方々は2,000人,システム運用をされている専門職の方は200名に達しています.南海トラフ地震や大型台風の来襲など,大規模災害が予想される中,こうしたシステムは,ご本人の大切な医療・介護情報を守るだけでなく,保健医療福祉職の方々の日常的な支援に有効に活用されるよう,今後もバージョンアップを図っていきたいと考えています.本報告書に関する問い合わせは,事務局(研究代表者 白山)までご連絡ください.
LINEで送る

18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会アンケート集計結果


第2回学術集会では大変お世話になりました.回収率45%であり,多くの方々のご協力を得ましたこと,心より感謝申し上げます.ご覧頂き,ご意見・ご感想などあれば事務局までいつでもご連絡ください.
LINEで送る
さらに見る
本学会にご賛同頂きました団体会員の皆様

本学会にご賛同頂きました賛助会員の皆様