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18/10/03

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書


平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書を転載いたします.本プロジェクトは,地域包括ケアシステムの深化・推進のために,ICTを利活用した口腔・全身の健康増進維持を図るシステムの構築と運用を目的としています. 実際に徳島県那賀町で運用が開始され,現在システムに登録されている方々は2,000人,システム運用をされている専門職の方は200名に達しています.南海トラフ地震や大型台風の来襲など,大規模災害が予想される中,こうしたシステムは,ご本人の大切な医療・介護情報を守るだけでなく,保健医療福祉職の方々の日常的な支援に有効に活用されるよう,今後もバージョンアップを図っていきたいと考えています.本報告書に関する問い合わせは,事務局(研究代表者 白山)までご連絡ください.
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18/12/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成30年度老健事業“阿波なかつむぎProject”フォーラムの開催案内(徳島大学)


本年6月から徳島大学(大学院医歯薬学研究部/歯学域)が実施している調査研究事業(※)“阿波なかつむぎProject”(事業総括:尾崎和美)の一企画として、一般の方々向けのフォーラムを下記の日時/場所で開催します。 奮って御参加ください。 《“阿波なかつむぎProject”フォーラム》 ●日時:平成31(2019)年1月27日(日)13:15~(受付開始:12:30~) ●場所:牟岐町海の総合文化センター ★1. 添付pdf:“プログラム・抄録集”をご参照ください。 ★2. 本事業の詳細は、下記サイトをご参照ください。 http://www.tokushima-u.ac.jp/dent/gerontology.html(徳島大学歯学部オリジナルサイト>厚生労働省老人保健健康増進等事業) (※)事業名:中山間地域におけるICT利活用によるフレイル・オーラルフレイル予防のためのベストプラクティス確立・普及に関する調査研究事業(平成30年度老人保健健康増進等事業/厚生労働省[四国厚生支局])
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19/01/21

徳島県地域包括ケアシステム学会

第7回徳島市在宅医療市民公開講座


 徳島市在宅医療・介護連携推進事業の一環として、市民の皆様に在宅医療を知っていただき、選択肢の一つとしていただくことを目的に、今年度も市民公開講座を開催します。 是非、ご参加ください。
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19/01/17

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域包括ケア・スキルアップ研修STEP3


 今年度も地域包括ケア・スキルアップ研修ですが、いよいよSTEP3となりました。  STEP3では「地域包括ケアシステムについて語らう」と題して、徳島県地域包括ケアシステム学会 理事・代表幹事でもある徳島大学大学院歯薬学研究部 教授 白山 靖彦 氏の下、 様々な地域における課題や解決手法を共有するため、皆様と語り合う機会を計画いたしました。  徳島県では、地域包括支援センターをはじめ、医療、保健、福祉、行政が一体となり2020年までに地域包括ケアシステムの深化・推進を目指しています。  このタイミングは、大変有意義な機会だと思います。  STEP1、2にご参加されていない方々もご参加いただけますので皆様のご参加お待ちしております。           
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19/01/17

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成30年度<圏域別>地域包括ケア研修のお知らせ


別添のとおり,研修会が開催されます.ふるってご参加ください.
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19/01/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回専門職に対する認知症講演会


徳島市医師会では、徳島市在宅医療・介護連携推進事業の一環として、第2回専門職に対する認知症講演会を開催いたします。  この認知症講演会は、平成28年度の多職種連携会議において、「専門職、地域住民ともに認知症に関する知識と理解が不足している」との課題が挙がり、その解決策として「(①関わる専門職に対して②地域住民に対して)認知症に関する理解を深める」が導き出されたことから、専門職の皆様を対象に昨年度から開催しております。  2回目となる今回は、医療法人成美会鈴江病院七條文雄先生と、兵庫県からアプロクリエイト代表のペホス先生をお招きしご講演いただきます。  徳島市内で従事する専門職の皆様、この機会に是非ご参加ください。
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19/01/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

エンドオブライフケアにおける援助者養成基礎研修in徳島 開催のご案内


3月9日(土)、10日(日)徳島県で「エンドオブライフ・ケアにおける援助者養成基礎研修」を開催いたします。 全国的に看取りの場が病院から、在宅、介護施設へと移行する中で、介護現場で従事する援助者が、多様な専門職と連携しながら、患者・利用者およびその家族が直面する「人生の最終段階:エンドオブライフ」でのケアを提供していくかが問われる時代が訪れています。 このような状況におきまして、徳島県の福祉・介護人材キャリアパス支援事業の一環として徳島県医療ソーシャルワーカー協会が研修実行委員会を立ち上げ、エンドオブライフ・ケア協会の小澤竹俊先生を招き、介護現場でのエンドオブライフ・ケアに取り組める人材育成を目的とした研修会を開催する運びとなりました。徳島の地で開催される絶好の機会ともなりますので、是非、ご参加くださいますようよろしくお願いします。 平成31年1月15日 エンドオブライフ・ケアにおける援助者養成基礎研修・実行委員会 寺嶋吉保(徳島県立中央病院)、津田祐子(四国大学)、邉見知惠子(徳島県看護協会)、 位頭薫(NPOゆいまーる)、徳島県医療ソーシャルワーカー協会理事 追伸:当該研修プログラムは、通常、エンドオブライフ・ケア協会主催で受講した場合、受講料が30,000円を要する研修ですが、この度、徳島県の助成を受け、開催する経緯から受講料は、無料(ただし、テキスト代4,000円)になっております。
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19/01/10

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域のサロンで活かせる「認知症予防すごろく」活用講座のご案内


徳島県地域包括ケアシステム学会と(一社)徳島県作業療法士会の共催です。地域包括ケアシステムにたずさわる方どなたでもご参加いただけます。参加費は無料ですので、是非お申込みください。
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18/12/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

石井町権利擁護セミナー&高齢者・障がい者なんでも無料相談会in石井町 開催案内


石井町、石井町社会福祉協議会、とくしま高齢者・障がい者権利擁護ネットワーク(とくしま絆ネット)の共催により、「石井町権利擁護セミナー」及び「高齢者・障がい者なんでも無料相談会in石井町」を開催いたします。午前の「石井町権利擁護セミナー」については、「もっと身近に、知って安心!成年後見制度」をテーマに、前半は石井町社会福祉協議会 法人後見事業準備会 委員長である生長拓也弁護士による講演、後半は、それぞれの立場で成年後見制度利用支援を担う各支援者が活動を報告いたします。平成31年度より、石井町社会福祉協議会では法人後見事業を開始する予定であり、この機会に地域住民、関係機関の方々に成年後見制度への理解をさらに深めていただき、権利擁護の充実に向けた取り組みの契機とすることを目的としています。また、午後の「高齢者・障がい者なんでも無料相談会in石井町」では、成年後見制度や福祉サービス、虐待、相続、遺言、借金、消費者被害、年金や生活保護等、法律や福祉についてのご相談を、弁護士、司法書士、社会福祉士等の専門職がチームとなってお受けします。相談時間は60分、ご本人、ご家族、支援者等からのご相談をお待ちしています。相談希望の方は、事前にご予約をお願いいたします。
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18/12/08

徳島県地域包括ケアシステム学会

小松島市 市民フォーラムのお知らせ


平成31年1月26日に小松島市にて市民フォーラムを開催致します.ふるってご参加ください.(#^.^#)
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18/12/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

日本尊厳死協会四国支部徳島 市民公開講座


「どうすれば穏やかな最期が叶うのか」と題して、長尾和宏先生の講演がございます。 非常に貴重な機会ですので、せひご参加ください。
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18/12/01

徳島県地域包括ケアシステム学会

災害福祉支援活動基礎研修2018【徳島会場】 開催案内


当基礎研修は、災害支援活動に参加する福祉系専門職が災害時の福祉支援の基礎を学ぶとともに、今後の災害支援活動にも連携して活動できることを目標として開催いたします。 ぜひこの機会に、多くの方の受講をお願いします。 当基礎研修は独立行政法人福祉医療機構の助成をいただいております。 【本研修のねらい】 ・全国で福祉職向けの災害福祉支援活動基礎研修を実施することで、災害支援に関心のある福祉職を掘り起こし、基礎知識を習得し、ネットワークをつくる。 ・他の専門職の考え方や専門性を知るとともに、普段別の分野で働いている福祉職との協働の体験をする。 ・全国に災害支援福祉チーム人材がストックされていくことで、様々な災害において、即応かつ継続的に福祉支援を行うことができるようにする。 【プログラム】(予定) ●1日目  9:30-10:30  講義『総論』                         大学教員  10:40-11:40  講義『災害医療について』                   DMAT医師  12:30-13:30  講義『災害ボランティアセンター』     園崎秀治氏(全国社会福祉協議会)  13:40-14:40  講義『災害支援における多職種連携』        原田奈穂子氏(宮崎大学)  14:50-16:20  演習1『避難所・福祉避難所生活期における役割を考える』 日本介護福祉士会  16:20-16:50  講義『災害福祉を巡る施策動向、自治体との連携等』      自治体担当者  17:30~   1~2時間程度の交流会(希望者のみ)  ●2日目  9:00-9:40  講義『ニーズ調査』                日本介護支援専門員協会  9:50-10:50  講義『法制度』                          弁護士  11:00-12:30  演習2『チームカンファレンス』  日本介護福祉士会、日本介護支援専門員協会  13:30-15:00  演習3『支援の引継ぎ』    日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会  15:10-15:50 『振り返り』  15:50-16:00 『閉会式』   【開 催 日】2019年2月9日(土)  9:30 ~ 16:50(予定)          2月10日(日)  9:00 ~ 16:00(予定) 【会  場】徳島県総合福祉センター        (徳島市中昭和町1丁目2番地)        ・電車:JR阿波富田駅より、徒歩約5分       ・地図URL: http://fukushi-center.jp/access.html 【対 象 者】地域で活動する社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、介護支援専門員、相談支援専員などの福祉・介護の専門職、社会福祉協議会、ボランティアコーディネーター、       福祉系教員など災害時の福祉支援援に関心のある福祉関係の方 【募集人数】100名 【受 講 費】2,000円(キャンセルされた場合の受講費は返金致しません。ご注意ください。) 【申込受付】2018年11月26日(月)~ 2019年1月4日(金)(先着順で定員になり次第締め切ります。) 【申込方法】日本医療社会福祉協会のホームページの受講申込フォーム(徳島会場)に必要事項をご記入の上、お申込みください。        https://www.jaswhs.or.jp/form/7ze62j7kwpkjekyt.php 【交 流 会】1日目終了後に1~2時間程度の交流会の開催を予定しています。       参加希望の方は受講申込フォームにてご予約ください。       会費は4,000円程度を予定しております。       受講費のご入金を確認次第、別途振込用紙を発送いたします。 【注意事項】 ・申し込み終了後に届く自動返信メール に記載している振込先に2週間以内に 受講料をお振込みください。入金が確認された時点で申込完了となります。・受講票は申 込締め切り後 に発送いたします。 ・領収書は原則1名ごとに1枚とさせていただきます。  ※自動返信メールが届かない場合は、下記まで必ずご連絡ください。   日本医療社会福祉協会 事務局(℡:03-5366-1057) ※申込の際に記載された受講者の情報は、社会福祉専門職団体協議会(日本社会福祉士会、日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会、日本ソーシャルワーカー協 会)と日本ソーシャルワーク教育学校連盟の作成する災害福祉支援派遣候補者リストに掲載し、共有されます。なお、このリストは災害時に協力を要請するためのもの で、ご事情等により必ず行かなければならないわけではありません。リストの情報は災害時の派遣とそれに関する事業以外には使用されません。
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18/11/09

徳島県地域包括ケアシステム学会

2018年度四国ブロック医療ソーシャルワーク大会 第10回徳島県医療ソーシャルワーク学会の開催案内(参加者募集)


2019年1月26日(土)、1月27日(日)の両日、四国ブロック医療ソーシャルワーク大会及び徳島県医療ソーシャルワーク学会を開催します。 今年は、「10年先のソーシャルワーク実践を見つめる」をテーマに、久留米大学 文学部 社会福祉学科の准教授 片岡 靖子 先生をお招きし、「ソーシャルワーク理論から実践を言語化する意義とは」を企画しております。片岡靖子先生は、(公社)日本医療社会福祉協会、認定社会福祉士機構・認定機構の理事等もされており、またMSWや社会福祉士、ケアマネジャー等の対人援助職の現任者教育の研修講師でもご活躍され、その研修内容は大変わかりやくお話いただけますので、とても人気のある先生です。 講義とグループワークでは、ソーシャルワークにおける実践のひとつひとつの判断や行動の根拠を、理論的な背景をもって言葉で説明できる力を培うことを目的としておりますが、わかりやすく、また楽しく学べる機会になるかと思います。 1月27日(日)は、四国4県のMSWから、学会形式でソーシャルワーク実践報告の機会も用意されております。 是非、徳島県内のMSWの皆様にはご参加いただけたら幸いです。 また、自身のSWの実践を振り返りたい、実践力をつけたいと思っている非会員のSWやCMの方、学生の方もご参加いただけるよう準備しておりますので、ご興味のある方は是非、ご参加いただければと思います。 詳しくは、徳島県医療ソーシャルワーカー協会のホームページをご確認ください。
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18/10/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市生活支援体制整備事業の活動が市の広報に掲載されました


阿波市では,生活支援体制整備事業を通じて様々なイベントや助け合い活動を創設しています.その様子が市の広報紙に取り上げられました.より市民の方々にこの事業を知って頂き,そしてその活動に一人でも多くの方々が参加されることを期待しています.
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18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会 優秀演題ポスター(3題)


第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会におきましてポスター38演題中,優秀演題ポスターとして表彰されました3題を掲載致します.
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18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会アンケート集計結果


第2回学術集会では大変お世話になりました.回収率45%であり,多くの方々のご協力を得ましたこと,心より感謝申し上げます.ご覧頂き,ご意見・ご感想などあれば事務局までいつでもご連絡ください.
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18/09/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

東みよし町で包括ケア


本日、東みよし町社協にて保健医療福祉行政職の方々を対象に、地域包括ケアシステムの研修会を行いました。これは、徳島県のサポートを受け、東みよし町社協が主催したもので、30名以上の参加がありました。 地域で模索し、なし得ようとする想いは、どこも同じだな、と。 お話の内容は 1.地域で生きるを、支えるということ 2.地域包括ケアシステムとは 3.ハーバード大学の研究成果紹介 4.生活支援体制整備事業について 5.我々が目指すもの でした。 来年3月には、大きな市民フォーラムを開催するとか。是非、町民の方々を巻き込んだ大きな動きになってほしいと願っています。
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18/09/06

徳島県地域包括ケアシステム学会

HAL体験研修会 予告


本学会では,専門職の方々への研修活動を行っています.昨年はVR認知症を体験して頂きました.今年度はロボットスーツで有名なHALです.今回の体験会では患者さん自身が装着するもので,医療用自立支援型というものを体験して頂く企画としました.詳しい募集要項ができ次第,お知らせ致します.なお,参加費は無料ですが,開催資金に目的がありますので,一般には公募致しませんことをご了承ください.
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18/08/30

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町ライフ・シフトカレッジが開校しました!


人生100年時代を見据え,徳島県のサポートを受けて,那賀町ではライフ・シフトカレッジが本日開校されました. 18名の受講生さんが,大きな声で返事をし,一生懸命メモを取る姿に感動しました. いくつになっても,「学ぶ」ということは素晴らしいことです.最高齢は94歳の方で,とてもにこやかに「わたし,今とっても幸せなんです」と教えてくれました. 人間は,人は人との関係でしか幸せになれないんだな,とわたし自身実感次第です.多くの事を学び合う有意義な一日となりましたこと,感謝致します。 徳島新聞記事にも掲載されています. https://www.tokushima-hosp.jp/system/data/topics/publicRelations/public_information_15360479619151.pdf 白山 靖彦
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18/08/29

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回学術集会 新聞掲載(2018.8.27)


第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会が徳島新聞に掲載されました.
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