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19/04/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

第3回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会の「申込」が開始しました!!!


2019年4月15日(月)より,学術集会のポスター,事前,ランチョン,情報交換会の申込が開始となりました.ふるってご参加ください. なお,申込はトップページ赤いボタンからお入りください.
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19/04/12

徳島県地域包括ケアシステム学会

第13回一般社団法人日本介護支援専門員協会全国大会in四国を開催いたします。


2019年8月31日(土)・9月1日(日)あわぎんホールにて「つながり ささえ愛 広がる未来~新時代の幕開けは四国から~」をテーマに 第13回一般社団法人日本介護支援専門員協会全国大会in四国を開催いたします。
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19/04/05

徳島県地域包括ケアシステム学会

美馬市木屋平地区の現状(おはよう徳島NHK)


高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられる方法を探ろうと、美馬市の木屋平地区の診療所では、徳島大学などと連携して高齢者の生活習慣や健康状態を調査し、地区独自の介護予防計画作りを進めることにしています。 美馬市木屋平地区は65歳以上の高齢者が占める割合が60%を超え、介護や医療に関わる人材が限られる中、高齢者の健康をどう維持していくかが大きな課題になっています。 この地区にある木屋平診療所は、高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられる方法を探ろうと、徳島大学や京都医療センターなどと連携して高齢者の生活習慣などの調査を進めています。 具体的には、診療所に通う65歳以上の住民およそ100人を対象に、体力や健康状態を把握したり、ふだんの食生活や運動の習慣などを聞き取ったりしています。 調査は来年4月まで行い、診療所は集めたデータを基に、健康を維持するための支援策などを盛り込んだ地区独自の介護予防計画をまとめることにしています。 木屋平診療所の藤原真治医師は「地域の皆さんが長くこの地域に住み、健康な生活を送ることができるような支援策を検討していきたい」と話していました。 NHK徳島webニュースから引用
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19/03/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

第54回日本理学療法学術研修大会の総合事業実践報告会のご案内(2019.5.25)


第54回日本理学療法学術研修大会の総合事業実践報告会のお知らせです. 演題申し込みは3月31日から4月15日まで延長します。抄録締め切りについても4月15日から4月26日まで延長します。 他職種の方々から多くの演題発表をしていただけるようにご協力よろしくお願いいたします。 第54回日本理学療法学術研修大会 大会長 鶯  春夫
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18/10/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市生活支援体制整備事業の活動が市の広報に掲載されました


阿波市では,生活支援体制整備事業を通じて様々なイベントや助け合い活動を創設しています.その様子が市の広報紙に取り上げられました.より市民の方々にこの事業を知って頂き,そしてその活動に一人でも多くの方々が参加されることを期待しています.
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18/10/03

徳島県地域包括ケアシステム学会

平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書


平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書を転載いたします.本プロジェクトは,地域包括ケアシステムの深化・推進のために,ICTを利活用した口腔・全身の健康増進維持を図るシステムの構築と運用を目的としています. 実際に徳島県那賀町で運用が開始され,現在システムに登録されている方々は2,000人,システム運用をされている専門職の方は200名に達しています.南海トラフ地震や大型台風の来襲など,大規模災害が予想される中,こうしたシステムは,ご本人の大切な医療・介護情報を守るだけでなく,保健医療福祉職の方々の日常的な支援に有効に活用されるよう,今後もバージョンアップを図っていきたいと考えています.本報告書に関する問い合わせは,事務局(研究代表者 白山)までご連絡ください.
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18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会 優秀演題ポスター(3題)


第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会におきましてポスター38演題中,優秀演題ポスターとして表彰されました3題を掲載致します.
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18/10/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会アンケート集計結果


第2回学術集会では大変お世話になりました.回収率45%であり,多くの方々のご協力を得ましたこと,心より感謝申し上げます.ご覧頂き,ご意見・ご感想などあれば事務局までいつでもご連絡ください.
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18/09/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

東みよし町で包括ケア


本日、東みよし町社協にて保健医療福祉行政職の方々を対象に、地域包括ケアシステムの研修会を行いました。これは、徳島県のサポートを受け、東みよし町社協が主催したもので、30名以上の参加がありました。 地域で模索し、なし得ようとする想いは、どこも同じだな、と。 お話の内容は 1.地域で生きるを、支えるということ 2.地域包括ケアシステムとは 3.ハーバード大学の研究成果紹介 4.生活支援体制整備事業について 5.我々が目指すもの でした。 来年3月には、大きな市民フォーラムを開催するとか。是非、町民の方々を巻き込んだ大きな動きになってほしいと願っています。
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18/08/30

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町ライフ・シフトカレッジが開校しました!


人生100年時代を見据え,徳島県のサポートを受けて,那賀町ではライフ・シフトカレッジが本日開校されました. 18名の受講生さんが,大きな声で返事をし,一生懸命メモを取る姿に感動しました. いくつになっても,「学ぶ」ということは素晴らしいことです.最高齢は94歳の方で,とてもにこやかに「わたし,今とっても幸せなんです」と教えてくれました. 人間は,人は人との関係でしか幸せになれないんだな,とわたし自身実感次第です.多くの事を学び合う有意義な一日となりましたこと,感謝致します。 徳島新聞記事にも掲載されています. https://www.tokushima-hosp.jp/system/data/topics/publicRelations/public_information_15360479619151.pdf 白山 靖彦
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18/08/29

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2回学術集会 新聞掲載(2018.8.27)


第2回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会が徳島新聞に掲載されました.
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18/08/10

徳島県地域包括ケアシステム学会

香川県地域包括ケアシステム研究会の発足準備はじまる!


おとなりの香川県では,香川県と香川県医師会が中心となり,香川県地域包括ケアシステム研究会(仮称)の準備会が開催されました. 各職能団体の会長を含め,多くの方々が集まり,現在のその準備を進めている所です.香川では,綾川町国民健康保険陶病院の院長 大原正樹先生が中心に動かれており,来年1月の発足を目指しているそうです.ToCCSと致しましても全面的に支援し,岡山をはじめ,香川とも「包括ケアシステム」通じた交流が益々図られることを期待したいと思います.
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18/08/07

徳島県地域包括ケアシステム学会

オーラルフレイルはフレイルの入り口


全国国民健康保険診療施設協議会が出版している「地域医療」という冊子6月30日号に,オーラルフレイル(口の不健康)がフレイル(全身の不健康)を招く様子を分かりやすく解説しています.pdfはフリーダウンロードでしたので,当学会でも紹介させていただきました.人って,よく噛んで,よく食べて,よくしゃべる,ことが健康の秘訣なんですね.
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18/08/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町の取組みが新聞に掲載されました 第2弾


当学会執行理事の湯浅氏が新聞に掲載されました.地域包括支援センターの職員として,地域を駆け回る姿に心動かされますね,(#^^#)
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18/08/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町の取組みが新聞で紹介されました.


当学会理事の濵田先生が掲載されております.医療・介護連携のお手本となるような事例です.
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18/07/27

徳島大学病院「TVいきいきらいふ」 第95回地域包括ケアシステム


徳島大学病院「TVいきいきらいふ」 第95回地域包括ケアシステム
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18/07/25

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町ライフ・シフトカレッジ


那賀町は人口約8,500人,高齢化率約50%,75歳以上約30%と2025年問題をとっくに通り越して2040年問題も通り過ぎてる人口比になっております。 少子高齢人口減で社会資源の少なく、日本の人口問題の最先端を行っているように思います。 そこでどのような取り組みを行えば、那賀町に住む人々が幸せになるか? 官民学一体となり日夜試行錯誤しております。 新たなる社会資源の発掘と人生100年時代を見据えて、那賀ライフシフトカレッジを開校いたします。 20歳前後まで教育を受け、就職してからは60代まで働き、引退後は基本的にのんびり過ごす。という「3つのステージ」が通用しなくなってきています。 人生100年時代と考えた時に退職後40年をどのように過ごすか。20代までに学んだ知識と60代までに蓄えた資産で残りの人生を過ごすのは、難しい時代に突入したと言われています。 100年ライフを送るためには、お金ももちろん必要ですが、お金に換算できない無形の資産も重要になってきます。無形資産には、生産性資産【所得を増やすために役立つ要素】、活力資産【肉体的・精神的な健康と幸福】、変身資産【新しいステージへの移行を成功させる意志と能力】などがあります。 「那賀ライフシフトカレッジ」では、この無形の資産を習得していただくことが目的です。
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18/07/17

徳島県地域包括ケアシステム学会

人生100年ライフ・シフト大学(LIFU)が開校します!


人生100年時代を迎えるにあたり,徳島大学病院では医療を中心とした地域や社会に貢献できる人材の育成を始めることになりました.名付けてLIFUです.ポスター,募集要項を添付いたしますが,申込先は徳島大学病院となっておりますのでよろしくお願い致します. 受講資格:自らの意思により人生100年を再創造したい,健康長寿社会に貢献したい人(年齢の制限はありません *未成年者は原則不可)) 募集定員:20人程度 受講料:50,000年/年 24回の講義を受けて頂きます.卒時には「徳島大学病院ライフ・シフト認定士」の称号を授与します. 申込期間:平成30年8月1日(水)~8月17日(金) 午後5時必着 申込書:徳島大学病院ホームページからダウンロードできます.https://www.tokushima-hosp.jp/life_shift.html
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18/07/07

徳島県地域包括ケアシステム学会

元気なシニアのみなさん!!


元気なシニアが活躍することにより,介護現場の負担軽減を図り,シニアの方自身も住み慣れた地域で,いきいきと生活できることを目的としたプロジェクトの紹介です. まずは,興味関心のある方は各地区での説明会に参加し,新しい働き方「介護助手」について考えてみるのもよいと思います. 人は,健康だから働くのか,働くから健康なのか,どうも後者が方が科学的に正しいようです. 担当部署:徳島県・徳島県社会福祉協議会
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18/07/02

徳島県地域包括ケアシステム学会

とくしま食のパレット 開催中


徳島大学病院では,「とくしま食のパレット」を開催しております.ぜひ,この機会にお立ち寄りください.
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