お知らせ
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平成30年度老健事業“阿波なかつむぎProject”フォーラムの開催案内(徳島大学)


本年6月から徳島大学(大学院医歯薬学研究部/歯学域)が実施している調査研究事業(※)“阿波なかつむぎProject”(事業総括:尾崎和美)の一企画として、一般の方々向けのフォーラムを下記の日時/場所で開催します。 奮って御参加ください。 《“阿波なかつむぎProject”フォーラム》 ●日時:平成31(2019)年1月27日(日)13:15~(受付開始:12:30~) ●場所:牟岐町海の総合文化センター ★1. 添付pdf:“プログラム・抄録集”をご参照ください。 ★2. 本事業の詳細は、下記サイトをご参照ください。 http://www.tokushima-u.ac.jp/dent/gerontology.html(徳島大学歯学部オリジナルサイト>厚生労働省老人保健健康増進等事業) (※)事業名:中山間地域におけるICT利活用によるフレイル・オーラルフレイル予防のためのベストプラクティス確立・普及に関する調査研究事業(平成30年度老人保健健康増進等事業/厚生労働省[四国厚生支局])
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災害福祉支援活動基礎研修2018【徳島会場】 開催案内


当基礎研修は、災害支援活動に参加する福祉系専門職が災害時の福祉支援の基礎を学ぶとともに、今後の災害支援活動にも連携して活動できることを目標として開催いたします。 ぜひこの機会に、多くの方の受講をお願いします。 当基礎研修は独立行政法人福祉医療機構の助成をいただいております。 【本研修のねらい】 ・全国で福祉職向けの災害福祉支援活動基礎研修を実施することで、災害支援に関心のある福祉職を掘り起こし、基礎知識を習得し、ネットワークをつくる。 ・他の専門職の考え方や専門性を知るとともに、普段別の分野で働いている福祉職との協働の体験をする。 ・全国に災害支援福祉チーム人材がストックされていくことで、様々な災害において、即応かつ継続的に福祉支援を行うことができるようにする。 【プログラム】(予定) ●1日目  9:30-10:30  講義『総論』                         大学教員  10:40-11:40  講義『災害医療について』                   DMAT医師  12:30-13:30  講義『災害ボランティアセンター』     園崎秀治氏(全国社会福祉協議会)  13:40-14:40  講義『災害支援における多職種連携』        原田奈穂子氏(宮崎大学)  14:50-16:20  演習1『避難所・福祉避難所生活期における役割を考える』 日本介護福祉士会  16:20-16:50  講義『災害福祉を巡る施策動向、自治体との連携等』      自治体担当者  17:30~   1~2時間程度の交流会(希望者のみ)  ●2日目  9:00-9:40  講義『ニーズ調査』                日本介護支援専門員協会  9:50-10:50  講義『法制度』                          弁護士  11:00-12:30  演習2『チームカンファレンス』  日本介護福祉士会、日本介護支援専門員協会  13:30-15:00  演習3『支援の引継ぎ』    日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会  15:10-15:50 『振り返り』  15:50-16:00 『閉会式』   【開 催 日】2019年2月9日(土)  9:30 ~ 16:50(予定)          2月10日(日)  9:00 ~ 16:00(予定) 【会  場】徳島県総合福祉センター        (徳島市中昭和町1丁目2番地)        ・電車:JR阿波富田駅より、徒歩約5分       ・地図URL: http://fukushi-center.jp/access.html 【対 象 者】地域で活動する社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、介護支援専門員、相談支援専員などの福祉・介護の専門職、社会福祉協議会、ボランティアコーディネーター、       福祉系教員など災害時の福祉支援援に関心のある福祉関係の方 【募集人数】100名 【受 講 費】2,000円(キャンセルされた場合の受講費は返金致しません。ご注意ください。) 【申込受付】2018年11月26日(月)~ 2019年1月4日(金)(先着順で定員になり次第締め切ります。) 【申込方法】日本医療社会福祉協会のホームページの受講申込フォーム(徳島会場)に必要事項をご記入の上、お申込みください。        https://www.jaswhs.or.jp/form/7ze62j7kwpkjekyt.php 【交 流 会】1日目終了後に1~2時間程度の交流会の開催を予定しています。       参加希望の方は受講申込フォームにてご予約ください。       会費は4,000円程度を予定しております。       受講費のご入金を確認次第、別途振込用紙を発送いたします。 【注意事項】 ・申し込み終了後に届く自動返信メール に記載している振込先に2週間以内に 受講料をお振込みください。入金が確認された時点で申込完了となります。・受講票は申 込締め切り後 に発送いたします。 ・領収書は原則1名ごとに1枚とさせていただきます。  ※自動返信メールが届かない場合は、下記まで必ずご連絡ください。   日本医療社会福祉協会 事務局(℡:03-5366-1057) ※申込の際に記載された受講者の情報は、社会福祉専門職団体協議会(日本社会福祉士会、日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会、日本ソーシャルワーカー協 会)と日本ソーシャルワーク教育学校連盟の作成する災害福祉支援派遣候補者リストに掲載し、共有されます。なお、このリストは災害時に協力を要請するためのもの で、ご事情等により必ず行かなければならないわけではありません。リストの情報は災害時の派遣とそれに関する事業以外には使用されません。
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阿波市オープンガーデンに参戦


阿波市生活支援体制整備事業では,イベントを通じて緩やかに様々な年代,団体,関係者とつながっていくことを目的に,来月5月19日(土)の阿波市オープンガーデンに参戦します!. トマトとバザー用品を販売し,その収益を体制整備事業の運営に役立てていくことも検討中です.行政予算だけに頼らず,自分たちのできることを着実に行うことも求められていると考えています.つきましては,多くのご参加と,バザー用品(主にタオルや洗剤などの日用品),そしてご寄付のご協力をお願い致します.バザー用品につきましては,当日持ち込みオーケーです.生活支援コーディネーターの宗石さんがお待ちしています.また,地域包括支援センター,社会福祉協議会,民生委員の皆様など多くの支援を受けて実施します.緩やかな関係を築き,今後の担い手をたくさんたくさん増やしていきたいと思います.
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第10回日本静脈経腸栄養学会四国支部会学術集会のお知らせ


平成30年9月1日(土)にあわぎんホールにおいて、第10回日本静脈経腸栄養学会四国支部会学術集会が開催されます。 栄養管理・栄養療法に関心のある多職種のご参加をお待ちしております。
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地域包括ケア・スキルアップ研修STEP2


今年度は、効果的な地域ケア会議を行うためのノウハウを身につけるために3回に渡っての研修を計画しております。 今回2回目の習得目標は「効果的な個別地域ケア会議開き方のスキルを身につける」です。 1つの個別課題が、人をつなぎ地域をつくります。地域ケア会議で重要なのは、個別課題の解決を重ねることだと思います。多くの地域課題の集約も資源開発も、そこからはじまります。 今回は、先進的な取り組みを行っている朝来市の個別地域ケア会議を具体的な事例と演習を交えて、どの地域でも実践できるイメージづくりができるように考えております。 写真は本年9月末に行われた朝来市ケアマネジメント支援システム意見交換会に参加後に登頂した竹田城跡からの雲海です。
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那賀イーとつながるみまもるProject動きだしました!


 那賀イーとつながるみまもるProjectが本格的に動き出しました.多くの皆様のご協力を糧に,チームで頑張りたいと思います.第1回の口腔ケア研修も参加された方々は,とても熱心に,そして,必要性を感じて頂きました.  この事業の最終ゴールは,ICT活用し,要支援・要介護などの高齢者の方の全身・口腔管理を行うシステムを構築し,運用していくことですが,支援者のみなさんが,心身だけでなく,口腔にも関心を持っていただくことが,まずは大切だと考えていますので,今後ともよろしくお願い致します.来年1月21日(日)には,本プロジェクトの成果を発表するフォーラムを開催する予定です,(#^.^#)
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ケアニンって知ってます.


ケアニンとは,ケアする人間を指すのだそうです.ケアニン~あなたでよかった~という映画で,全国で上映中らしいのですが,なんと四国では上映の劇場がありません. ストーリーはこんな感じ↓ 大森圭(男性・21)は新人の介護福祉士。 高校卒業後、これといってやりたいことがなかった圭は、漠然とした理由で介護の専門学校へ入学。 卒業後、圭が働くことになったのは、郊外にある小規模介護施設。 認知症の高齢者たちと上手くコミュニケーションが取れず、悩む日々が続くなか、 圭が初めてメインで担当をすることになったのは、認知症の星川敬子79歳。 試行錯誤しながらも、先輩スタッフたちの協力もあり、少しずつ敬子との関係性を深めていく。 「なんとなく」で始めた介護の仕事に、いつしか本気で向き合うようになっていく圭だったが…。 詳しくは,ケアニン公式サイトに http://www.care-movie.com/
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車椅子エスカレーター事故


高松市のショッピングセンターのエスカレーターで、10日、女性の車いすが転落し、76歳の女性が巻き添えになって死亡しました。車いすの79歳の女性と付き添いの81歳の夫も重軽傷を負いました。 悲しい事故です。車椅子の使い方を使う方、使われる方に、より理解してもらうことが必要です。 車椅子教習が、あるようでありませんから。
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中山間地域の地域包括ケアシステム構築における食支援連携促進に資するICT利活用に関する調査研究事業~那賀イ~と,つながる・みまもるProject~


平成29年度老人保健健康増進等事業の採択と内容の予告について 課題: 中山間地域の地域包括ケアシステム構築における食支援連携促進に資するICT利活用に関する調査研究事業~那賀イ~と,つながる・みまもるProject~ 内容:新規ICT“食習慣/口腔モニタリングシステム”を開発・導入し,徳島県地域包括ケアシステム学会(ToCCS)と連携して運営するモデル事業を実施します.また,事業前後のヒアリング調査,専門職種によるWeb形式の講演会や対面型の口腔ケア研修会を通して中山間地域(徳島県那賀町)の在宅高齢者と介護者・専門職との緊密な連絡体制を整備し,さらに徳島県地域包括ケアシステム学会の協力も得ながらモデル事業を効果的に展開することで,“食”の視点からの生活支援と介護予防を全県的に支援する体制を構築し,地域包括ケアシステムの構築・推進に繋げます。詳細は、研究要素も含まれておりますので、終了時にご報告致します。なお,本プロジェクトには、四国厚生支局、徳島県保健福祉部の協力を得て実施致します。 那賀町の皆様,今後何かとお世話になるかと存じますが,よろしくお願い致します.
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日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(高松) -四国の地域包括ケア-


日本プライマリ・ケア連合学会が今週末に高松で開催されます.様々な演題が並ぶ中,やはり「地域包括ケア」に注目が集まります.
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ソーシャルワーク実践学習会【徳島県社会福祉士会相談活動委員会】


平成29年度ソーシャルワーク実践学習会の年間スケジュールが決まりました。 県内の各分野で活躍するソーシャルワーカーの実践事例を学ぶことで、個々のスキルを高められるような勉強会を開催できたらと考えております。 皆さま多数の参加をお待ちしております。 相談活動委員会
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ケアカフェ みよし


徳島県でもっとも西にある病院で、ケアカフェを行います。 顔の見える関係作りを行うのが目的です。 ただ、グループワークで、よくある「はい、今から班分けして、司会者を決めて、発表者を決めて(以下略)」 のは、もう飽きました。しかも、お焼香のように、黙ってしまい、結局はじゃんけんなどで役割がきまる・・・ こんなグループワークでは、自由な意見がなかなかでないと思います。終了した後に、「実はね、私は・・・」 という意見が出て結局は何のためのグループワークなんだろうかと日々煩悶としました。 そこで、当院では昨年からワールドカフェ形式でのグループワークを開催しています(といってもまだ二回) 西の果てで、コーヒーを飲み、ジャズでも聴きながらゆっくりと語り合いませんか? 今回は「こころの絆」です。ユマニチュードメソッドにそった寸劇もあります。 もし当日、ご興味のあるかたは、ご参加のほどよろしくお願いいたします。
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ケアマネジャー支援 第2回とくしまスクール


テーマ「ケアマネジャーが身につけておくべき医療知識とその活用~身近な精神疾患~」 講師:八多病院院長 杉本 順子 先生 日時:5月20日(土)14:00~18:00 場所:徳島県民活動プラザ(徳島市沖洲マリンターミナル) 参加費:1,000円 申込締切:5月12日(定員30名) 問い合わせ:NPO法人ゆいまーる位頭まで
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認定ケアマネージャーの会 スーパーバイザー養成講座のご案内


一般社団法人日本ケアマネジメント学会認定ケアマネジャー主催の「スーパーバイザー養成講座」が3回コースで大阪・東京で開講されます。 講師には、日本ケアマネジメント学会理事(株式会社フジケア社長)の白木裕子氏です。 ケアマネジャーが行うスーパービジョンについて、長年研究されており、実際に現場で応用できるスタイルをご教授いただけます。 会員でなくても参加できます。 徳島からも大阪会場に何名かで参加する予定ですので、ご一緒に学んでみませんか!
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10周年記念合同フォローアップ研修会【SV養成研修】


「対人援助の燃え尽きを防ぐ」の著者である植田寿之氏(元梅花女子大学現代人間学部准教授)によるスーパーバイザー養成研修修了性で行う合同フォローアップ研修会が今年10年目を迎えます。 スーパービジョンの定義を「対人援助におけるスーパービジョンとは,当事者により質の高い援助を提供するために,人材育成と人材活用を目的として明確な目標を掲げ,スーパーバイザーによって行われるスーパーバイバイジーの成長を支援する,また,その体制を整えるプロセスである.」【植田寿之(2015)「日常場面で実践する対人援助スーパービジョン」『創元社』213.】と述べており、支持的な機能をベースに広義な捉え方をされています。 また、コーチングの活用やGROWモデルを用いての関係づくりなど、柔軟な発想で結果して対人援助職のスキルアップを目指しています。 合同フォローアップ研修会も実践現場の専門職が企画し普段の取り組みを報告する内容になっております。 私事ですが、都合により初日のみ参加いたしますが、もしご興味があり一人で行くのに不安のある方はご相談ください。 この記事に関するお問合せ:湯浅雅志 my15jp@ybb.ne.jp
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ケアマネジャー支援 第1回とくしまスクール


介護保険制度が2025年に向かって大きく変わろうとして います。都道府県から市町村に、そして地域へ委ねられる方向へと変革の風が吹いてきています。 ケアマネジャーも2000年当初とは比べ物にならないくらい変容し、今後は、地域包括ケアシステムや医療介護の連携の中核的立場 としてケアマネジャーは大きく期待されています。 そのため、ケアマネジャーは、 ケアマネジメント力だけでなく医療知識も含め総合力を高めていく必要があります。 そこで、少人数による月1回の学びの場として『 とくしまスクール』を企画いたしました。 第1回は、鳴門病院のMSW(認定社会福祉士)郡 章人先生をお迎えして、プレゼン力を高める研修会を開催いたします。 地域ケア会議や担当者会議でのプレゼンはもとより、重要事項説明書やケアプランの提示でもプレゼン力によって理解度 が高まります。 皆様のご参加お待ちしております。 テーマ「ケアマネが活用できるプレゼンテーション」 講師:郡 章人 先生 日時:4月8日(土)17:30~20:00 場所:徳島県民活動プラザ(徳島市沖洲マリンターミナル) 資料代:500円 申込締切:3月31日(定員30名) 問い合わせ:NPO法人ゆいまーる位頭まで 追申:プレゼンテーション研究をされている大島武先生(大島渚監督の息子)から郡さんが直接学んできた内容です! 現時点で定員募集残り10名切りました。投稿遅くなり申し訳ございません。
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徳島県地域包括ケアシステム講演会のお知らせ


地域包括ケアシステム関連の研修会のお知らせです. 日 時:2017年 4月 8日(土) 19:00~20:30 会 場:徳島県医師会館 4階 ホール (裏面に地図あり) 徳島市幸町3丁目61番地 TEL 088-622-0264(代) 定 員:185名 ※先着順、申込期限:4月1日(土) 参加費: 無料 ※軽食がでるそうです.
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在宅歯科診療


皆さま、こんばんは小松島の木下歯科医院の木下です。私は、徳島県歯科医師会で訪問歯科診療推進委員という仕事をしています。徳島県歯科医師会では訪問歯科診療の受け入れ窓口をとして「在宅歯科診療推進窓口」を設けております。こちらの窓口にお電話いただければ最寄りの訪問歯科診療をしてくれる歯科医院を紹介いたします。是非ご利用下さい。
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学会準備会の記事掲載


2017年1月24日徳島新聞およびwebニュースで、当学会準備会の記事が掲載されました。 URL↓ http://www.topics.or.jp/sp/localNews/news/2017/01/2017_14852204595007.html
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地域包括ケアシステム構築強化法案について


厚生労働省は、介護保険と障害福祉両制度に共通のサービス創設の方針を固めた。高齢の障害者が、一つの事業所で一括してサービスを受けられるようにするなど、利用者の利便性を高めるのが狙い。2018年度の実施を目指し、20日開会の通常国会に関連法案を提出する。 介護・障害の両制度は、サービスを提供するのに、それぞれ指定を受ける必要がある。このため、65歳以上の高齢の障害者が、障害福祉事業所で介護サービスを受けられないなどの課題が指摘されている。そこで同省は、通所や訪問など、いずれの制度にもあるサービスについて、事業者が両方の指定を受けやすくするよう制度を見直す。 同省は、高齢者や障害者、児童といった福祉分野に関し、地域住民とも協力して包括的にサービスを展開する「地域共生社会」を目指している。高齢化がさらに進む中、地域内の限られた施設や人材の有効活用を促す。  実施には介護保険法や障害者総合支援法などの改正が必要で、関連法案を一括し、「地域包括ケアシステム構築推進法案」として提出する方針だ。  同法案には、介護サービス利用時の自己負担について、特に所得の高い人は、現在の2割から3割に引き上げることも盛り込む。対象は、単身の場合で年収約340万円以上、夫婦世帯は約460万円以上。当初は単身で383万円以上を想定していたが、見直した。負担増になるのは利用者の3%に当たる12万人で、18年8月実施を目指す。  一方、40~64歳の介護保険料について、年収の高い会社員らの負担が増える「総報酬割り」の導入も盛り込む。17年8月分からの適用を想定している ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170115/k00/00m/040/103000c#csidx349d5aa6e52d675b9d769be25c0f049 Copyright 毎日新聞より転載 ニュースサイトで読む http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00050073-yom-pol 読売新聞ニュースより転載
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