福祉
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「地域包括ケアシステム」の深化・推進に向けて 2018 徳島県発行


徳島県では,2020年を目途に地域包括ケアシステムの全県下展開に向けて,今までのサポート事業を通じて地域の成功事例や,県内の概況について報告する冊子を作成しました.本学会とも連携し,医療福祉行政関係者だけでなく,県民の皆様にご一読いただきますことを願い,本ホームページに掲載することとなりました.今後とも引き続き徳島県におきます地域包括ケアシステムの深化・推進に向けてご協力とご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます.                                                                地域包括ケアシステム学会 理事・幹事 白山 靖彦
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【徳島県那賀町でクラウドファンディングに挑戦】


“消滅可能性都市”にも宝あり。廃保育園を交流拠点となる食堂へ。 クラウドファンディング目標金額 2,000,000円 支援募集は12月26日(木)午後11:00までです。 プロジェクト支援のご協力を宜しくお願いします。 プロジェクトページのURLはこちらです↓↓ https://readyfor.jp/projects/kisawa468 ※目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(AllorNothing型)。 プロジェクト実行者 那賀町地域おこし協力隊 海老名 美希 #徳島県#地域#地域文化#まちづくり#フード#特産品#飲食店 ----------------------------------------- 消滅可能性都市”にも宝あり。廃保育園を交流拠点となる食堂へ。 その流れの中で、新たな価値が生まれ、人が集まる交流拠点へと育っていく。 これまで、地元の方にも協力していただいて、使われなくなった廃保育園の元職員室を「産直市会場」へ、教室の1室を「ワークショップスペース」へと改修してきました。 そして、今回は、地元のおじいちゃん、おばあちゃんたち念願の“食堂”をこの廃保育園に作りたいと思います。 地元の人たちが自然と集まり、外から訪れた人たちもふらりと立ち寄れる場所。地元の無農薬野菜がいろんなかたちに姿を変えた美味しい料理を味わいながら、様々な人たちの交流拠点へ。 多くの宝がここにはある。 徳島県那賀町(なかちょう)という自然豊かな高齢化の著しい小さな町。剣山国定公園の奥地には高の瀬峡や剣山スーパー林道などの大自然があり、貴重な野生動植物も見られます。 また那賀川や坂州木頭川などの清流がつくる大釜の滝、大轟の滝などの景勝地も。「なかは、なかなか、いいいなか」と言われており那賀町全体でコンビニは2店舗だけ。車でさらに1時間ほどの那賀町旧木沢村というエリアに住み、遊休農地を活用した在来種野菜や米作りを通した交流場所作りをしています。  険しい山々に囲まれた集落は、その多くが戦後になって初めて車道が開通したほどで、大昔よりかなりの自立性をもって生活が営まれてきました。芋や野菜だけでなく、山菜、筍などの山の幸、また種をつないで栽培されている大豆、小豆、たかきび、そしてここにしかない在来の香りもち米などの豆・穀類... 多種多様な作物から季節を感じることができる贅沢な場所。それが旧木沢村です。 私は、2017年4月に地域おこし協力隊として、ここにきました。 これまで海外留学、大阪や東京での外資系企業で働いていた暮らしからすると、180度違う生活でした。 かつては、地元の旬の無農薬野菜が集まる産直市で賑わっていたというこの場所も、今は、閉じてしまったお店の方が多く、寂しい印象です。那賀町は、「消滅可能性都市」全国12位ともいわれています。 しかし、外から来た私だからこそ、多くの宝がこの町にはあると気づきました。またその宝は必ずしも、地元の方々には気付かれていないものでもあります。 もともとここにあるものを大切に。新しいものへと生まれ変わらせる。 かつてのにぎわいをもう一度。地元にあるものの良さに改めて気づく機会を、そして人が集まる場所をつくりたい。そのような想いでいくつかの企画を重ねてきました。 貫くテーマは、「トランスフォーム」。 時を超えてなくなってしまった風景や価値をかつての姿に再生しつつ、新しい息を吹き込みます。   ・廃保育園改修第一弾:産直市の復活 “ヨンロッパ商店” 何も使われずに寂しい佇まいの建物を、また人が集まる場所へ。 廃園となった、旧木沢保育園を新しい空間に改修。​​​​ 地元の大工さんや電気屋さんのご協力をいただきつつ、ウッドデッキや腰壁の制作、壁塗り、や天井貼りなどを仲間と一緒にしました。 そして、元職員室を、無農薬栽培野菜専門の直売所である「産直市」を復活させる場所として、ヨンロッパ商店と名づけました。 ヨンロッパの語源は、「ヨーロッパ」でした。ヨーロッパに行ったことがないであろうここらのおじいちゃんおばあちゃんが「あしたは『ヨーロッパ』行く日じゃ」「うちんく(うちの家)の野菜が『ヨーロッパ』でよぉ売れたわ」などと会話をしている姿を想像すると微笑ましく思えて、『ヨーロッパ』が語呂のいい『ヨンロッパ  (468)』に。スタイリッシュな横文字の名前をつけても、「読めん」と言われる可能性も高い地域性を考えて、親しみやすく呼びやすい名前にしました。
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阿波市サロン交流会


通いの場(サロンなど)が注目されています.是非,ご参考までに.
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阿波市生活支援体制整備事業の活動が市の広報に掲載されました


阿波市では,生活支援体制整備事業を通じて様々なイベントや助け合い活動を創設しています.その様子が市の広報紙に取り上げられました.より市民の方々にこの事業を知って頂き,そしてその活動に一人でも多くの方々が参加されることを期待しています.
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平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書


平成29年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進事業分)那賀イ~ と、つながる・みまもるプロジェクト報告書を転載いたします.本プロジェクトは,地域包括ケアシステムの深化・推進のために,ICTを利活用した口腔・全身の健康増進維持を図るシステムの構築と運用を目的としています. 実際に徳島県那賀町で運用が開始され,現在システムに登録されている方々は2,000人,システム運用をされている専門職の方は200名に達しています.南海トラフ地震や大型台風の来襲など,大規模災害が予想される中,こうしたシステムは,ご本人の大切な医療・介護情報を守るだけでなく,保健医療福祉職の方々の日常的な支援に有効に活用されるよう,今後もバージョンアップを図っていきたいと考えています.本報告書に関する問い合わせは,事務局(研究代表者 白山)までご連絡ください.
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東みよし町で包括ケア


本日、東みよし町社協にて保健医療福祉行政職の方々を対象に、地域包括ケアシステムの研修会を行いました。これは、徳島県のサポートを受け、東みよし町社協が主催したもので、30名以上の参加がありました。 地域で模索し、なし得ようとする想いは、どこも同じだな、と。 お話の内容は 1.地域で生きるを、支えるということ 2.地域包括ケアシステムとは 3.ハーバード大学の研究成果紹介 4.生活支援体制整備事業について 5.我々が目指すもの でした。 来年3月には、大きな市民フォーラムを開催するとか。是非、町民の方々を巻き込んだ大きな動きになってほしいと願っています。
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那賀町ライフ・シフトカレッジが開校しました!


人生100年時代を見据え,徳島県のサポートを受けて,那賀町ではライフ・シフトカレッジが本日開校されました. 18名の受講生さんが,大きな声で返事をし,一生懸命メモを取る姿に感動しました. いくつになっても,「学ぶ」ということは素晴らしいことです.最高齢は94歳の方で,とてもにこやかに「わたし,今とっても幸せなんです」と教えてくれました. 人間は,人は人との関係でしか幸せになれないんだな,とわたし自身実感次第です.多くの事を学び合う有意義な一日となりましたこと,感謝致します。 徳島新聞記事にも掲載されています. https://www.tokushima-hosp.jp/system/data/topics/publicRelations/public_information_15360479619151.pdf 白山 靖彦
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香川県地域包括ケアシステム研究会の発足準備はじまる!


おとなりの香川県では,香川県と香川県医師会が中心となり,香川県地域包括ケアシステム研究会(仮称)の準備会が開催されました. 各職能団体の会長を含め,多くの方々が集まり,現在のその準備を進めている所です.香川では,綾川町国民健康保険陶病院の院長 大原正樹先生が中心に動かれており,来年1月の発足を目指しているそうです.ToCCSと致しましても全面的に支援し,岡山をはじめ,香川とも「包括ケアシステム」通じた交流が益々図られることを期待したいと思います.
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阿波市オープンガーデンに参戦


阿波市生活支援体制整備事業では,イベントを通じて緩やかに様々な年代,団体,関係者とつながっていくことを目的に,来月5月19日(土)の阿波市オープンガーデンに参戦します!. トマトとバザー用品を販売し,その収益を体制整備事業の運営に役立てていくことも検討中です.行政予算だけに頼らず,自分たちのできることを着実に行うことも求められていると考えています.つきましては,多くのご参加と,バザー用品(主にタオルや洗剤などの日用品),そしてご寄付のご協力をお願い致します.バザー用品につきましては,当日持ち込みオーケーです.生活支援コーディネーターの宗石さんがお待ちしています.また,地域包括支援センター,社会福祉協議会,民生委員の皆様など多くの支援を受けて実施します.緩やかな関係を築き,今後の担い手をたくさんたくさん増やしていきたいと思います.
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鳴門市市民会議 最終章


平成30年度からの鳴門市地域福祉計画(市)・鳴門市地域福祉活動計画(社協)が答申された関係で,今まで住民座談会を支えて頂いた市民委員の方々への感謝と報告を兼ねた会が昨日3月21日(水)に催しされました.祭日で,あいにくの天気でもありましたが多くの市民委員さん,鳴門市行政の方々,鳴門市社会福祉協議会の皆様など,たくさんの方々に集まって頂きました.「おわり」は「はじまり」の最初と申しますように,今後は創り上げた計画の実行性が試されます.また,みんなが考え,応援していければ幸いです. 鳴門の泉市長からもお礼の意を賜り,この1年4カ月間を振り返ると,「時間」と「人との関係性の希少性」をほんとに実感した次第です.市民委員さんの役割は,一応これで終わりますが,今後はさらに地域にとってなくてはならない存在になることを確信しております.市民委員の皆様,本当に長い間ありがとうございました.
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自分たちの街を自分たちが守る


2月20日石井町防災センターで、生活支援体制整備事業説明会がありました。町長はじめ、行政職員、社協職員、地域包括支援センターの職員、そして、多くの住民の方々に集まっていただきました。 自分たちの石井町を自分たちでなんとかする、そんな想いが詰まった研修会でした。石井を愛し、石井のために、何ができるのか、また、どんな助け合い活動が創れるのか。 短時間でしたが、共創の精神を少しでもご理解して頂き、嬉しい限りです。学会は直接支援することは中々できませんが、地域を守る人を、守る、ことで貢献できたら幸いです。 いよいよ平成30年度が始まります。行政に依存せず、専門職に委ねず、自分たちの地域を主体的に考え、問題解決を図っていく。そんな新年度をスタートしてもらいたいですね、^_^
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生活支援体制整備事業は何でもできます!


生活支援体制整備事業は、平成30年度から全ての市町村で実施される助け合い活動をつくるエンジンなのですが、その手法は地域によって様々です。 徳島大学が行なっている方法は、地域包括支援センターや行政、または地域の住民の有志の方々に寄り添いながら、何ができるのか、どんな資源が眠っているのかをじっくりじっくり探りながら、創り上げていく方法です。 もちろん、生活支援コーディネーターは要であり、中心的存在なのですが、余りに多くのことを背負い過ぎては、よいアイデアや新たな取り組みは生まれてきません。 ですから、緩やかな役割と、次に会うまでに少しの宿題を出すのです。例えば、空き家を利用したサロンや居場所づくりを試行できる場所を探してみる、とか、他部局の人で地域のことをよく知ってる人に聞いてみる、などです。 前回は、ホームページや広告デザインなどが得意で発信力のある人はいないのー?でした、^_^。そうやって、何気ないコミュニケーションから、とんでもない情報が出てきたりします。 お試し移住の施設が昼間なら無料で借りられるから、そこでお遍路さんたちに何か作ってふるまおう、みたいな。 こういう新たなサービス、事柄など、なんでも自由に取り組めるのが生活支援体制整備事業なんです。めちゃくちゃ楽しいですよ、皆さまめも是非一緒に考えましょう。
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孤独死の増加


孤独死が急増している,という報告です.「孤独死」という定義はまださだまっていないそうですが,「1人暮らしでだれにも看取られず自宅で死亡すること」が一般的なようです.独居の高齢者,一人暮らしの若年の人も増加する傾向がある中,孤独死の問題は切実です.だれにも看取られず,も問題ですが,社会的には孤独死の発見が遅延することの方が大きな問題であると考えられます.見守りのシステムをつくろう,と,様々な地域で取組みが現在行われていますが,即効性のある特効薬はないようです.以前からこの問題に注目し,経過統計をとっている千葉県松戸市においても50歳以上の孤独死が激増しています.昔から「遠くの親戚より近くの他人」といわれるように,孤独死の問題をわが事として捉え,地域ぐるみで取り組むことが必要です.包括ケア推進ツールのひとつである生活支援体制整備事業においても,孤独死をテーマとした助け合い活動が展開されてることを切に願います.生活支援コーデネーターのみなさん,頑張ってください!.
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地域包括ケア・スキルアップ研修 STEP1


徳島県社会福祉士会 地域ケア推進委員会では、地域包括支援センターの専門職等を対象に、地域ケア・スキルアップ研修Step1を開催しました。 効果的な地域ケア会議を行うスキルを獲得することを目標に、Step1では「これからの自己決定支援『自分らしく』を支えるために」と題して、徳島県社会福祉士会の北條誠一氏にご講演いただきました。 単に情報を収集し分析するだけではなく、得ている情報の背景にあるものを考えたり、シートに頼るのではなく、しっかりと専門性を発揮することなどを学びました。 この研修は3回続きで計画されており、Step2では、効果的な地域ケア個別会議の開催方法について、Step3では、個別会議から、その事例の本質を理解し、地域課題を行政等に説明できるスキル習得を目指します。
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那賀町生活支援体制整備事業戦略会議


第3回那賀町生活支援体制整備事業戦略会議を開催いたしました。 この会議の目的は、「那賀町支え合いのまちづくりフォーラム(仮称)」及び「勉強会」を開催し、情熱的な協議体を構築することです。 那賀町には、亀井第1層生活支援コーディネーターが熱く熱く活動しております。 今回の戦略会議でも、持ち前の想像力と活動力で多くの事例を吸収しながら、那賀町でどのようにフォーラムを行っていけばよいか、しっかり企画し提案してくださいました。 また、助言者としてさわやか福祉財団新地域支援事業 森 担当リーダーをお招きし、要所要所で締めていただきました。 参加者の皆様のご協力により、フォーラムの具体的な日程や内容が決定しました。 「私たちが楽しく感じなければ集まる参加者も楽しく感じない」を合言葉に、フォーラムはユーモアを織り交ぜた内容になっていきそうです!
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徳島県医療ソーシャルワーカー協会 記念講演会のお知らせについて


平成29年5月21日(日)、別添資料のとおり記念講演会を開催します。 講師は3月31日をもって徳島大学を退職された杉原治美先生をお招きしております。 看護師・看護師長として、また社会福祉士をもった退院調整看護師として、 退院調整をはじめとした相談援助の最前線で活躍されていたことは ご存知の方も多いかと思われます。 杉原先生から退院調整の現場で、MSWはどう見えていたか、また何を伝えたいか、 90分という短い時間に長年の想いを凝縮されます、皆様のご参加を心から お待ちしております。
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介護福祉士数の危機的状況


社会福祉振興・試験センターによれば,28年度の国試を受験するための申込みをした人は7万9113人で,昨年度の16万919人,一昨年度の16万2433人の5割を下回る急激な落ち込みとなったそうです.いわゆる「実務経験ルート」の要件に、最大で450時間の「実務者研修」の修了が新たに加えられたことが,最大の要因とみられているようですが,介護の専門性を担保するには必要な時間だと思われます. 受験者数が減れば,当然成り手が不足する訳ですから,これは将来に向けて大きな痛手となるでしょう.ただ,賃金や職場環境の問題だけではないようですし,「介護」という社会的価値を今後どう高めていくかが問われているのだと思います.処方箋はありませんが,①「介護」という用語を含めて,その科学性・概念を根本から再度検討してみる.②労働環境・組織上の問題を包括的に検証する.③社会的価値の向上に必要な要素を他の職種と徹底的に比較する.を検証し,とにかく「介護の担い手」を増やさないことには,地域で住み続けるなんて言ってられなくなりますから.ToCCSにおきましても介護福祉士の妥当な賃金について,一度アンケートを取りたいと考えています.
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精神障がい者の方に対応した地域包括ケアシステムの構築


厚生労働省は,平成30 年度に向けた障害福祉計画及び障害児福祉計画に係る基本指針の見直しにおいて,精神障害者が、地域の一員として安心して自分らしい暮らしをすることができるよう,精神障害に対応した地域包括ケアシステムの構築を目指すことを理念として明確にしてはどうかと検討しています.また、医療と福祉等の様々な関係者が情報共有や連携を行う体制を構築できるように、精神医療圏(二次医療圏を基本とする)ごとに都道府県・保健所・市町村等の重層的な役割分担・協働を推進する,としています.精神障がい者施策は,医療計画とも色濃く連動していることなので,自然の流れかもしれません. ということは,地域包括ケアシステムはすべての医療福祉問題を包括して支援することになる訳ですね.つまり,高齢者だけでなく,障がい者,こども,生活困窮者など,すべて含まれていく...しかし,対応するのは現場なので,マルチ・スーパーケアマネジヤーのような方がいないと,実際には厳しいかと思います.こういった人材育成も急ぎつつ,足りないところは多職種協働で補っていくことが当面の方策でしようか.ToCCSも応援しましょ
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那賀町認知症見守りネットワーク模擬訓練


演習から訓練へ 1人の100歩より100人の1歩を目指して
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地域福祉講演会(北島町)のお知らせ


以下のとおり,お知らせいたします. 日 時:平成29年3月24日(金)      (受付)午後1時~      (講演)午後1時30分~3時15分 場 所:北島町図書館・創世ホール 3階 多目的ホール 講 師:菱沼 幹男 氏 (日本社会事業大学 社会福祉学部福祉計画学科 准教授) 参加費:無料(申し込み不要) 主 催:北島町 お問い合わせ先:北島町地域包括支援センター (TEL 088-698-8951)
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