17/11/21

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町支え合いのまちづくり勉強会


勉強会を通して、地域住民や行政、関係者が一緒に地域での支え合い体制及び地域像の共通理解を深めるとともに、那賀町全域において第1協議体構成員の選考を目的として開催します。
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17/11/11

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県高次脳機能障害支援ネットワークづくり検討会


本日、キックオフしました、^_^。主催:徳島大学病院。県内の医療、保健、福祉、労働機関が参加し、顔の見える関係づくりを行い、つなぐ、つながる支援を実施していきます。
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17/11/08

徳島県地域包括ケアシステム学会

来年のテーマは「地域を守る人を、守る」


017年も残りわずかとなりました。来年の学会テーマは、「地域を守る人を、守る」にしようと考えています。 地域は、人で守られている訳で、その人を守らないと地域を守ることはできない、からです。 応援する、と言うのは簡単ですが、守る、というのはハードルが高くなります。どうやって守るのか、お金か、人材投入か、技術か、となりますが、我々は、アカデミックな学会ですので、戦略、方法、知識、が中心となります。そのためには、ありきたりですが、地域を知ることが重要だと考えています。 皆さまのご協力とご支援を再度お願いしたいと思います。地域包括ケアシステムを深化・推進し、地域が崩壊しないために。地域崩壊ケアシステムにならないように。
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17/11/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県における多職種連携事例紹介


徳島県地域包括ケアシステム学会では、県内で地域包括ケアシステム実現に向けて、多職種連携を通じて医療・介護を実践している先進事例をご紹介するコーナーを作りました。 第一回は、吉野川市で在宅医療に重点を置いたクリニックである「あおぞら内科」と併設の訪問看護ステーション、居宅介護支援センターの連携事例をご紹介します。 ■ケーススタディ ① あおぞら内科(徳島県吉野川市) 院長 馬木良文先生 ② あおぞら内科訪問看護ステーション・あおぞら内科居宅介護支援センター(徳島県吉野川市) 所長 吉野牧子さん ◆吉野川市で心のこもった医療を提供 医療法人あおぞら内科は2010年に徳島県吉野川市に、馬木良文先生が開院した在宅医療に重点を置いたクリニックです。「一人ひとりの命の輝きを大切にすること、尊厳を持って生きてゆく、そんなお手伝いができること」と院長である馬木先生の熱い想いを形にしており、総合的に患者さんを支えるために、クリニックとともに「あおぞら内科訪問看護ステーション」「あおぞら内科居宅介護支援センター」「ナーシングホームあおいそら」を併設しています。
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17/10/16

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀イーとつながるみまもるプロジェクトフォーラム(2018.1.21)


平成29年度老人保健健康増進等事業の一環として,取り組んでおります那賀イーとつながるみまもるプロジェクトの成果発表を兼ねて,フォーラムを開催致します.ふるってご参加ください.なお,一般市民向けの内容となっております. 問合せ先 徳島県地域包括ケアシステム学会事務局 〒770-8504 徳島県徳島市蔵本町3-18-15(徳島大学歯学部内) TEL:088-633-9171 MAIL:info@toccs.jp
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17/10/12

徳島県地域包括ケアシステム学会

第1回徳島県地域包括ケアシステム学会学術集会 参加者内訳


別添のとおり,学術集会参加者の職種別内訳を掲載致します.参加者は,スタッフを除き385名でした.こうみると,まさしく多職種連携・協働による学会であることが証されます.
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17/09/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

学術集会優秀演題(ポスター)のご紹介


第1回地域包括ケアシステム学会学術集会にて,優秀演題に選ばれましたポスター3題をご紹介します.表彰された先生方,おめでとうございました,(#^.^#).
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17/07/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

はじめての学会 How to (2)の開催について(2017.12.9)場所変更!!


5月に開催しました「はじめての学会発表 How to(1)」に続き,第2弾を実施致します. 今回,学術集会にはポスター35演題のエントリーを頂きましたが,来年度に向けてさらにバージョンアップしていくため,「学会でのプレゼンテーションのコツ」と称しまして,MSW協会会長の郡先生(認定社会福祉士)にご講演をお願いしました.特に,現場で活躍されるケアマネジャー,介護職の皆様にも数多く参加して頂きたい内容となっています.是非,奮ってご参加ください. 申込みは,メールのみとさせて頂きますので,下記アドレスに↓ info@toccs.jp
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17/09/29

徳島県地域包括ケアシステム学会

第4回三師会(徳島市医師会・徳島市歯科医師会・徳島市薬剤師会)主催 多職種のための在宅医療研修会のお知らせ


 多職種の皆様の在宅医療に関する知識、技術の標準化を目的として、今年度も三師会主催多職種ための在宅医療研修会を開催いたします。  今回は、「多職種で支える糖尿病~その病態・治療・連携について~」と題し、寺沢病院副院長で徳島市医師会常任理事・糖尿病対策委員長の鶴尾美穂先生よりご講演いただきます。  徳島市内で従事する多職種の皆様、是非、ご参加ください。
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17/09/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2期阿南市地域福祉活動計画合同研修会のお知らせ


みだしの研修会が開催されます.詳しくは阿南市社会福祉協議会に. お問い合わせ先: 阿南市社会福祉協議会  電話: 23-7288 ファックス: 0884-22-7142
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17/11/16

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県南部地域ケアマネ連絡会実践報告


12月は事例検討ではなく事例研究です。 経験値を積み上げましょう!
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17/11/07

徳島県地域包括ケアシステム学会

第5回徳島市医師会COPD市民公開講座


今年で5回目を迎える「第5回徳島市医師会COPD市民公開講座」についてご案内いたします。 日時 平成29年11月19日(日)13時30分~16時 場所 ふれあい健康館 先着 180名 「息切れを和らげる5つのポイント」 座長:徳島大学大学院 医歯薬学研究部 呼吸器・膠原病内科学分野 教授 西岡安彦 先生 講師:山口大学大学院 医学系研究科 呼吸器・感染症内科学講座 教授 松永和人 先生 ※講演会終了後、参加者はハイチェッカーによる肺年齢測定を受けることができます。
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17/10/13

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域包括ケア・スキルアップ研修STEP2


今年度は、効果的な地域ケア会議を行うためのノウハウを身につけるために3回に渡っての研修を計画しております。 今回2回目の習得目標は「効果的な個別地域ケア会議開き方のスキルを身につける」です。 1つの個別課題が、人をつなぎ地域をつくります。地域ケア会議で重要なのは、個別課題の解決を重ねることだと思います。多くの地域課題の集約も資源開発も、そこからはじまります。 今回は、先進的な取り組みを行っている朝来市の個別地域ケア会議を具体的な事例と演習を交えて、どの地域でも実践できるイメージづくりができるように考えております。 写真は本年9月末に行われた朝来市ケアマネジメント支援システム意見交換会に参加後に登頂した竹田城跡からの雲海です。
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17/10/13

徳島県地域包括ケアシステム学会

第5回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


11月の事例検討会日時決定しました。 経験値を高めましょう!
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17/10/13

徳島県地域包括ケアシステム学会

三好市医師会市民公開講座のお知らせ


標記の講演会を、別添のとおり開催することとなりました。本講演会は、地域住民の在宅医療・介護連携の理解を促進することを目的に開催いたします。皆様のご参加お待ちしております。
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17/09/29

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島県医療ソーシャルワーク学会開催のご案内


徳島県医療ソーシャルワーカー協会では、毎年、徳島県医療ソーシャルワーク学会(徳島県MSW学会)を開催しております。今年度も、第9回徳島県MSW学会を開催することになりました。今年のテーマは、「認知症から見る権利擁護~ソーシャルワーカーにできること~」です。急性期病院や回復期リハビリ病院、慢性期医療型病院など医療機関の機能に関係なく認知症を抱える患者さん、ご家族に我々MSWが関わり、生活課題の解決構築をお手伝いする機会があります。その上で、今回は「権利擁護」と言う視点から、「認知症患者へのソーシャルワーク」について学びを深める機会になればと企画しております。1日目は、高知県医療ソーシャルワーカー協会会長の中本雅彦先生をお招きし、ご講演頂きます。2日目は、徳島県MSW協会の会員より、日ごろのMSW実践を発表する学会を企画しております。徳島県内のMSWの皆様、そして、ご興味のあるケアマネジャー、老人保健施設の支援相談員の皆様にも是非、ご参加いただければ幸いです。
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17/09/17

徳島県地域包括ケアシステム学会

孤独死の増加


孤独死が急増している,という報告です.「孤独死」という定義はまださだまっていないそうですが,「1人暮らしでだれにも看取られず自宅で死亡すること」が一般的なようです.独居の高齢者,一人暮らしの若年の人も増加する傾向がある中,孤独死の問題は切実です.だれにも看取られず,も問題ですが,社会的には孤独死の発見が遅延することの方が大きな問題であると考えられます.見守りのシステムをつくろう,と,様々な地域で取組みが現在行われていますが,即効性のある特効薬はないようです.以前からこの問題に注目し,経過統計をとっている千葉県松戸市においても50歳以上の孤独死が激増しています.昔から「遠くの親戚より近くの他人」といわれるように,孤独死の問題をわが事として捉え,地域ぐるみで取り組むことが必要です.包括ケア推進ツールのひとつである生活支援体制整備事業においても,孤独死をテーマとした助け合い活動が展開されてることを切に願います.生活支援コーデネーターのみなさん,頑張ってください!.
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17/09/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

当学会顧問 武久先生のコメント


30年度医療介護同時改定について、武久先生がコメントしています。確かに、病床区別の意味が薄まることは確かなようです。
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17/09/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀イーとつながるみまもるProject動きだしました!


 那賀イーとつながるみまもるProjectが本格的に動き出しました.多くの皆様のご協力を糧に,チームで頑張りたいと思います.第1回の口腔ケア研修も参加された方々は,とても熱心に,そして,必要性を感じて頂きました.  この事業の最終ゴールは,ICT活用し,要支援・要介護などの高齢者の方の全身・口腔管理を行うシステムを構築し,運用していくことですが,支援者のみなさんが,心身だけでなく,口腔にも関心を持っていただくことが,まずは大切だと考えていますので,今後ともよろしくお願い致します.来年1月21日(日)には,本プロジェクトの成果を発表するフォーラムを開催する予定です,(#^.^#)
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17/09/14

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域包括ケアシステム?地域共生社会?


地域共生社会における地域力の強化が打ち出されています。地域包括ケアシステムの深化・推進とどう違うのか、よく分かりません。また、縦割り行政の弊害と言われないようにしてほしいものです。困るのは、最前線で働く方々なのですから。
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