17/09/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

学術集会優秀演題(ポスター)のご紹介


第1回地域包括ケアシステム学会学術集会にて,優秀演題に選ばれましたポスター3題をご紹介します.表彰された先生方,おめでとうございました,(#^.^#).
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17/07/19

徳島県地域包括ケアシステム学会

はじめての学会 How to (2)の開催について(2017.12.5)


5月に開催しました「はじめての学会発表 How to(1)」に続き,第2弾を実施致します. 今回,学術集会にはポスター35演題のエントリーを頂きましたが,来年度に向けてさらにバージョンアップしていくため,「学会でのプレゼンテーションのコツ」と称しまして,MSW協会会長の郡先生(認定社会福祉士)にご講演をお願いしました.特に,現場で活躍されるケアマネジャー,介護職の皆様にも数多く参加して頂きたい内容となっています.是非,奮ってご参加ください. 申込みは,メールのみとさせて頂きますので,下記アドレスに↓ info@toccs.jp
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17/09/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

認知症研修のお知らせ(2017.10.1)


徳島県・認知症の人と家族の会主催の認知症研修が開催されます。ふるってご参加下さい。
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17/09/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

第2期阿南市地域福祉活動計画合同研修会のお知らせ


みだしの研修会が開催されます.詳しくは阿南市社会福祉協議会に. お問い合わせ先: 阿南市社会福祉協議会  電話: 23-7288 ファックス: 0884-22-7142
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17/07/21

徳島県地域包括ケアシステム学会

日本学術会議中国四国地区会議2017.11.18


ポスターをご覧ください。 日本学術会議とは、日本で最も権威ある学術会で、テーマが地域包括ケアシステムなので、速報で流しました。^_^
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17/08/30

徳島県地域包括ケアシステム学会

徳島高次脳機能障がいリハビリテーション講習会のお知らせ(2017.11.11)


別添ポスターのとおり,徳島高次脳機能障がいリハビリテーション講習会を開催致しますのでふるってご参加ください.なお,事前申込みは必要ありません. 問合せ先↓ 徳島大学医学部脳神経外科講座(担当 藤本) TEL 088-633-7149
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17/09/23

徳島県地域包括ケアシステム学会

第7回とくしまスクール「ケアマネジメントプロセスを振り返る」 ~プランニング~


少人数による月1回の学びの場として『とくしまスクール』を開始し、はや5回が終了しました。受けられたみなさんからいただいたご意見、ご感想から多く聞かれるのをまとめてみると、意外にも「基本って何だろう」というところに行きつきました。長年やってきたケアマネジメントは間違っていないか、実務研修で指導するのにこれであっているのか、自分のプランの立て方に自信がない、などなど心の底にちょっと引っ掛かりがありながら業務をしている方がかなりいることがわかりました。 そこで、自分のケアマネジメントプロセスを振り返る研修会を開催いたします。 第7回はプランニングを振り返りましょう。 講師は主任ケアマネジャーの村上雅裕先生です。 第6回からアセスメント、プランニング、担当者会議、モニタリングと順を追って開催しますが、全て網羅しなくても、ご自分の苦手な回を受講していただいて結構です。 ご参加お待ちしております。
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17/09/22

徳島県地域包括ケアシステム学会

第4回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


10月の予定が決まりました。 様々な視点から様々な解釈・仮説・手立てを導きだしましょう!
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17/09/20

徳島県地域包括ケアシステム学会

阿波市市民公開講座


地域住民の皆様と一緒に「在宅医療や在宅介護」について考える機会として市民公開講座を開催します。  ~プログラム~  ・阿波市長 あいさつ ・阿波市医師会会長 あいさつ  ・講演 講師 木下英孝 【主催】阿波市医師会  【問合せ先】在宅医療・介護連携推進事業事務局
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17/09/17

徳島県地域包括ケアシステム学会

孤独死の増加


孤独死が急増している,という報告です.「孤独死」という定義はまださだまっていないそうですが,「1人暮らしでだれにも看取られず自宅で死亡すること」が一般的なようです.独居の高齢者,一人暮らしの若年の人も増加する傾向がある中,孤独死の問題は切実です.だれにも看取られず,も問題ですが,社会的には孤独死の発見が遅延することの方が大きな問題であると考えられます.見守りのシステムをつくろう,と,様々な地域で取組みが現在行われていますが,即効性のある特効薬はないようです.以前からこの問題に注目し,経過統計をとっている千葉県松戸市においても50歳以上の孤独死が激増しています.昔から「遠くの親戚より近くの他人」といわれるように,孤独死の問題をわが事として捉え,地域ぐるみで取り組むことが必要です.包括ケア推進ツールのひとつである生活支援体制整備事業においても,孤独死をテーマとした助け合い活動が展開されてることを切に願います.生活支援コーデネーターのみなさん,頑張ってください!.
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17/09/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

当学会顧問 武久先生のコメント


30年度医療介護同時改定について、武久先生がコメントしています。確かに、病床区別の意味が薄まることは確かなようです。
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17/09/15

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀イーとつながるみまもるProject動きだしました!


 那賀イーとつながるみまもるProjectが本格的に動き出しました.多くの皆様のご協力を糧に,チームで頑張りたいと思います.第1回の口腔ケア研修も参加された方々は,とても熱心に,そして,必要性を感じて頂きました.  この事業の最終ゴールは,ICT活用し,要支援・要介護などの高齢者の方の全身・口腔管理を行うシステムを構築し,運用していくことですが,支援者のみなさんが,心身だけでなく,口腔にも関心を持っていただくことが,まずは大切だと考えていますので,今後ともよろしくお願い致します.来年1月21日(日)には,本プロジェクトの成果を発表するフォーラムを開催する予定です,(#^.^#)
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17/09/14

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域包括ケアシステム?地域共生社会?


地域共生社会における地域力の強化が打ち出されています。地域包括ケアシステムの深化・推進とどう違うのか、よく分かりません。また、縦割り行政の弊害と言われないようにしてほしいものです。困るのは、最前線で働く方々なのですから。
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17/09/13

徳島県地域包括ケアシステム学会

那賀町もんてこい祭り


那賀町もんてこい祭りが開催されます。 もんてこい活動の原点とこれからの展望をみることができるのではないかと思います。 那賀町の大自然の中で何かを感じとってみませんか!
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17/09/13

徳島県地域包括ケアシステム学会

地域包括ケア・スキルアップ研修 STEP1


徳島県社会福祉士会 地域ケア推進委員会では、地域包括支援センターの専門職等を対象に、地域ケア・スキルアップ研修Step1を開催しました。 効果的な地域ケア会議を行うスキルを獲得することを目標に、Step1では「これからの自己決定支援『自分らしく』を支えるために」と題して、徳島県社会福祉士会の北條誠一氏にご講演いただきました。 単に情報を収集し分析するだけではなく、得ている情報の背景にあるものを考えたり、シートに頼るのではなく、しっかりと専門性を発揮することなどを学びました。 この研修は3回続きで計画されており、Step2では、効果的な地域ケア個別会議の開催方法について、Step3では、個別会議から、その事例の本質を理解し、地域課題を行政等に説明できるスキル習得を目指します。
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17/09/08

徳島県地域包括ケアシステム学会

2018年全国国保診療医療学会


来年の当学会より先の学会案内、(^_^)
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17/09/04

徳島県地域包括ケアシステム学会

認知症者の自動車運転について


認知症だから即,運転禁止はいかがなものか,という議論が湧いています.道路交通法改正により,「認知症のおそれあり」とされた75歳以上は全員,診断の対象となり,認知症の診断がつくと,免許が取り消しか停止になるというものです. 最近の交通事故は,高齢者による高速道路逆走やアクセルブレーキの踏み間違えなど,重大な事故に繋がる恐れがあり危険であるためです.一方,生活者の視点から言うと,認知症でも運転可能な人はいるし,過疎地域で車が運転できないと,畑や病院にも行けなくなり,たちまち生活の継続が途絶する,という意見も数多くあります.どちらも正論で,論理性に矛盾はありません.ただ,最近「合理的配慮」という用語が使われるようになり,その意味は,たとえば免許を取り上げるなら,その代わりに他の移動手段を過不足なく整備する,という考え方に立つ,というものです.つまり,何事にも合理的にお互いの利益・損益を相殺し,単なる禁止ではなくきちんとした配慮が必要だ,ということが重要なんですね. 自動運転技術や民間の移送手段の規制緩和など,いっそう進めたうえで,認知症の自動車運転について議論することが必要ではないでしょうか.自動車保険の見直しもしかりです..合理的配慮という言葉は,障がい者差別禁止条約でも明確に謳われており,その観点は何にでも通用するものと考えられていて,今後地域包括ケアシステムの中でも,議論の端々に出てくるでしょう.
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17/08/31

徳島県地域包括ケアシステム学会

第1回学術集会が終了しました


日時 2017年8月27日(日) 午前9-午後5時 場所 徳島大学蔵本キャンパス内大塚講堂 大会長   徳島大学病院長 永廣 信治 実行委員長 徳島大学 教授 白山 靖彦 参加者は385名 展示業者8社 参加職種は,医師,歯科医師,看護師・保健師,薬剤師,管理栄養士・栄養士,柔道整復師,放射線技師,理学療法士,作業療法士,言語聴覚士,社会福祉士,精神保健福祉士,介護福祉士,ケアマネジャー,行政職員,企業の方々と,本当の意味で多職種でした. 終わりよければすべてよし,ではありませんが,来年に向けてまた新たな1年がスタートします.なお,プログラム・抄録集は本ページからいつでもダウンロード可能です. 第2回学術集会予定 大会長  医療法人 凌雲会 稲次正敬 先生 日時・場所 2018年8月26日(日) 徳島大学蔵本キャンパス大塚講堂
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17/08/30

徳島県地域包括ケアシステム学会

在宅医療啓発のためのフォーラム2017in美馬東部in美馬西部


美馬市でフォーラムが開催されます.ふるってご参加ください.
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17/08/24

徳島県地域包括ケアシステム学会

「歯科がかかわる地域包括ケアシステム入門」(医歯薬出版)


ついに発刊です.くわしくは,下記URLに,(#^.^#) http://www.ishiyaku.co.jp/search/details.aspx?bookcode=445080
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