研修
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地域包括ケア・スキルアップ研修STEP1


徳島県社会福祉士会地域ケア推進委員会では、地域包括ケアシステム推進のために地域包括支援センター等の専門職を対象に研修を企画いたしました。 地域包括支援センター以外でも対人援助に関わる専門職は参加対象となっております。 みんなでスキルアップをしましょう!
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災害福祉支援活動基礎研修2018【徳島会場】 開催案内


当基礎研修は、災害支援活動に参加する福祉系専門職が災害時の福祉支援の基礎を学ぶとともに、今後の災害支援活動にも連携して活動できることを目標として開催いたします。 ぜひこの機会に、多くの方の受講をお願いします。 当基礎研修は独立行政法人福祉医療機構の助成をいただいております。 【本研修のねらい】 ・全国で福祉職向けの災害福祉支援活動基礎研修を実施することで、災害支援に関心のある福祉職を掘り起こし、基礎知識を習得し、ネットワークをつくる。 ・他の専門職の考え方や専門性を知るとともに、普段別の分野で働いている福祉職との協働の体験をする。 ・全国に災害支援福祉チーム人材がストックされていくことで、様々な災害において、即応かつ継続的に福祉支援を行うことができるようにする。 【プログラム】(予定) ●1日目  9:30-10:30  講義『総論』                         大学教員  10:40-11:40  講義『災害医療について』                   DMAT医師  12:30-13:30  講義『災害ボランティアセンター』     園崎秀治氏(全国社会福祉協議会)  13:40-14:40  講義『災害支援における多職種連携』        原田奈穂子氏(宮崎大学)  14:50-16:20  演習1『避難所・福祉避難所生活期における役割を考える』 日本介護福祉士会  16:20-16:50  講義『災害福祉を巡る施策動向、自治体との連携等』      自治体担当者  17:30~   1~2時間程度の交流会(希望者のみ)  ●2日目  9:00-9:40  講義『ニーズ調査』                日本介護支援専門員協会  9:50-10:50  講義『法制度』                          弁護士  11:00-12:30  演習2『チームカンファレンス』  日本介護福祉士会、日本介護支援専門員協会  13:30-15:00  演習3『支援の引継ぎ』    日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会  15:10-15:50 『振り返り』  15:50-16:00 『閉会式』   【開 催 日】2019年2月9日(土)  9:30 ~ 16:50(予定)          2月10日(日)  9:00 ~ 16:00(予定) 【会  場】徳島県総合福祉センター        (徳島市中昭和町1丁目2番地)        ・電車:JR阿波富田駅より、徒歩約5分       ・地図URL: http://fukushi-center.jp/access.html 【対 象 者】地域で活動する社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、介護支援専門員、相談支援専員などの福祉・介護の専門職、社会福祉協議会、ボランティアコーディネーター、       福祉系教員など災害時の福祉支援援に関心のある福祉関係の方 【募集人数】100名 【受 講 費】2,000円(キャンセルされた場合の受講費は返金致しません。ご注意ください。) 【申込受付】2018年11月26日(月)~ 2019年1月4日(金)(先着順で定員になり次第締め切ります。) 【申込方法】日本医療社会福祉協会のホームページの受講申込フォーム(徳島会場)に必要事項をご記入の上、お申込みください。        https://www.jaswhs.or.jp/form/7ze62j7kwpkjekyt.php 【交 流 会】1日目終了後に1~2時間程度の交流会の開催を予定しています。       参加希望の方は受講申込フォームにてご予約ください。       会費は4,000円程度を予定しております。       受講費のご入金を確認次第、別途振込用紙を発送いたします。 【注意事項】 ・申し込み終了後に届く自動返信メール に記載している振込先に2週間以内に 受講料をお振込みください。入金が確認された時点で申込完了となります。・受講票は申 込締め切り後 に発送いたします。 ・領収書は原則1名ごとに1枚とさせていただきます。  ※自動返信メールが届かない場合は、下記まで必ずご連絡ください。   日本医療社会福祉協会 事務局(℡:03-5366-1057) ※申込の際に記載された受講者の情報は、社会福祉専門職団体協議会(日本社会福祉士会、日本精神保健福祉士協会、日本医療社会福祉協会、日本ソーシャルワーカー協 会)と日本ソーシャルワーク教育学校連盟の作成する災害福祉支援派遣候補者リストに掲載し、共有されます。なお、このリストは災害時に協力を要請するためのもの で、ご事情等により必ず行かなければならないわけではありません。リストの情報は災害時の派遣とそれに関する事業以外には使用されません。
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第6回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


徳島県南部地域ケアマネ連絡会では、定期的な事例検討会を行っております。 年末押し迫りご多忙とは存じますが、日頃の実践を振り返る機会になると思います。 よろしくお願いいたします。
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HAL体験研修会 予告


本学会では,専門職の方々への研修活動を行っています.昨年はVR認知症を体験して頂きました.今年度はロボットスーツで有名なHALです.今回の体験会では患者さん自身が装着するもので,医療用自立支援型というものを体験して頂く企画としました.詳しい募集要項ができ次第,お知らせ致します.なお,参加費は無料ですが,開催資金に目的がありますので,一般には公募致しませんことをご了承ください.
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地域包括ケア・スキルアップ研修STEP2


今年度は、効果的な地域ケア会議を行うためのノウハウを身につけるために3回に渡っての研修を計画しております。 今回2回目の習得目標は「効果的な個別地域ケア会議開き方のスキルを身につける」です。 1つの個別課題が、人をつなぎ地域をつくります。地域ケア会議で重要なのは、個別課題の解決を重ねることだと思います。多くの地域課題の集約も資源開発も、そこからはじまります。 今回は、先進的な取り組みを行っている朝来市の個別地域ケア会議を具体的な事例と演習を交えて、どの地域でも実践できるイメージづくりができるように考えております。 写真は本年9月末に行われた朝来市ケアマネジメント支援システム意見交換会に参加後に登頂した竹田城跡からの雲海です。
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地域包括ケア・スキルアップ研修 STEP1


徳島県社会福祉士会 地域ケア推進委員会では、地域包括支援センターの専門職等を対象に、地域ケア・スキルアップ研修Step1を開催しました。 効果的な地域ケア会議を行うスキルを獲得することを目標に、Step1では「これからの自己決定支援『自分らしく』を支えるために」と題して、徳島県社会福祉士会の北條誠一氏にご講演いただきました。 単に情報を収集し分析するだけではなく、得ている情報の背景にあるものを考えたり、シートに頼るのではなく、しっかりと専門性を発揮することなどを学びました。 この研修は3回続きで計画されており、Step2では、効果的な地域ケア個別会議の開催方法について、Step3では、個別会議から、その事例の本質を理解し、地域課題を行政等に説明できるスキル習得を目指します。
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専門職に対する認知症講演会


 徳島市医師会では、徳島市在宅医療・介護連携推進事業の一環として、専門職に対する認知症講演会を開催いたします。  この認知症講演会は、昨年度の多職種連携会議において、「認知症患者を地域で支える上での課題とその解決策」を多職種の皆様でご協議いただいた結果、「専門職、地域住民ともに認知症に関する知識と理解が不足している」との課題が挙がり、その解決策として「(①関わる専門職に対して②地域住民に対して)認知症に関する理解を深める」が導き出されたため、まずは、専門職の皆様に認知症に関する知識と理解を深めていただくことを目的に開催することと致しました。  今回は、徳島県認知症疾患医療センター長の大森隆史先生と、健祥会グループ経営戦略推進部長の柴山義明先生にご講演いただきます。  徳島市内で従事する専門職の皆様、この機会に是非ご参加ください。
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第4回訪問看護普及フォーラムのお知らせ


みだしフォーラムのご案内をさせて頂きます.ふるってご参加ください. 問い合わせ先 公益社団法人徳島県看護協会 徳島県訪問看護支援センター お問合せ先 TEL 088-631-5544 FAX 088-632-1084 Mail: houmonkangosientokushima@gmail.com
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高次脳機能障害、言語聴覚士、地域包括ケアシステム


愛知ですが、今は、あらゆる障がい、職種が地域包括ケアシステムに収斂されていきますね。
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はじめての学会発表 How to(1) 開催されました~


2017年5月27(日)徳島大学歯学部にて,上記講習会が開催されました.総勢30名の参加があり,土曜日の午後でありながら多くの勉強好きの方に集まって頂きました,(#^.^#).今日の様子とお二人の講師の資料を添付しておりますので,ご参照ください.講師は,徳島大学大学院 吉岡昌美先生「ポスターの発表」,那賀町地域包括ケア支援センター「はじめての学会」でした. 楽しいお話の中,みなさん学会発表をちょっとしてみようかな,と思われたのかと.では,8/27日の学術集会でお会いしましょう.
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ソーシャルワーク実践学習会【徳島県社会福祉士会相談活動委員会】


平成29年度ソーシャルワーク実践学習会の年間スケジュールが決まりました。 県内の各分野で活躍するソーシャルワーカーの実践事例を学ぶことで、個々のスキルを高められるような勉強会を開催できたらと考えております。 皆さま多数の参加をお待ちしております。 相談活動委員会
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ケアマネジャー支援 第2回とくしまスクール


テーマ「ケアマネジャーが身につけておくべき医療知識とその活用~身近な精神疾患~」 講師:八多病院院長 杉本 順子 先生 日時:5月20日(土)14:00~18:00 場所:徳島県民活動プラザ(徳島市沖洲マリンターミナル) 参加費:1,000円 申込締切:5月12日(定員30名) 問い合わせ:NPO法人ゆいまーる位頭まで
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三好市医師会学術講演会のお知らせ(2本)


三好市学術集会のお知らせを2本立て続けにお知らせ致します.地域包括ケアシステムの進展のため,今後とも連携をさせて頂きます,(#^.^#).
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「はじめての学会発表Howto(1)」研修会のお知らせ


この度,本学会では地域包括ケアシステムの深化・進展のための人材を養成するため,みだしの研修会を実施することになりました.チャレンジは,チャレンジしてみてこそ楽しさが分かります.学会を通じて,様々な課題や成功事例を共有し,多職種の方々と交流を図りましょう. 日時 2017年5月27日(土)13:30-15:00 場所 徳島大学蔵本キャンパス歯学部棟5F共通講義室 参加費 無料(学会会員または会員予定者) お申込みはEmailのみでお願いしています.info@toccs.jp *各団体・法人様につきましては,5名までとさせて頂きます.ふるってご参加ください.
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ケアマネジャー支援 第1回とくしまスクール


介護保険制度が2025年に向かって大きく変わろうとして います。都道府県から市町村に、そして地域へ委ねられる方向へと変革の風が吹いてきています。 ケアマネジャーも2000年当初とは比べ物にならないくらい変容し、今後は、地域包括ケアシステムや医療介護の連携の中核的立場 としてケアマネジャーは大きく期待されています。 そのため、ケアマネジャーは、 ケアマネジメント力だけでなく医療知識も含め総合力を高めていく必要があります。 そこで、少人数による月1回の学びの場として『 とくしまスクール』を企画いたしました。 第1回は、鳴門病院のMSW(認定社会福祉士)郡 章人先生をお迎えして、プレゼン力を高める研修会を開催いたします。 地域ケア会議や担当者会議でのプレゼンはもとより、重要事項説明書やケアプランの提示でもプレゼン力によって理解度 が高まります。 皆様のご参加お待ちしております。 テーマ「ケアマネが活用できるプレゼンテーション」 講師:郡 章人 先生 日時:4月8日(土)17:30~20:00 場所:徳島県民活動プラザ(徳島市沖洲マリンターミナル) 資料代:500円 申込締切:3月31日(定員30名) 問い合わせ:NPO法人ゆいまーる位頭まで 追申:プレゼンテーション研究をされている大島武先生(大島渚監督の息子)から郡さんが直接学んできた内容です! 現時点で定員募集残り10名切りました。投稿遅くなり申し訳ございません。
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2017徳島県医療ソーシャルワーカー新人研修について


2017年度徳島県フレッシュ医療ソーシャルワーカー研修についてお知らせします。 原則、1~3年目の現任MSWが参加資格となりますが、中堅、ベテランMSWの参加も歓迎しています。 また、MSWへの転職を考えている方、卒業したらMSWとして働きたい、興味があるという学生の参加については お問い合わせください。
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那賀町認知症見守りネットワーク模擬訓練


演習から訓練へ 1人の100歩より100人の1歩を目指して
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地域福祉講演会(北島町)のお知らせ


以下のとおり,お知らせいたします. 日 時:平成29年3月24日(金)      (受付)午後1時~      (講演)午後1時30分~3時15分 場 所:北島町図書館・創世ホール 3階 多目的ホール 講 師:菱沼 幹男 氏 (日本社会事業大学 社会福祉学部福祉計画学科 准教授) 参加費:無料(申し込み不要) 主 催:北島町 お問い合わせ先:北島町地域包括支援センター (TEL 088-698-8951)
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徳島県地域包括ケアシステム講演会のお知らせ


地域包括ケアシステム関連の研修会のお知らせです. 日 時:2017年 4月 8日(土) 19:00~20:30 会 場:徳島県医師会館 4階 ホール (裏面に地図あり) 徳島市幸町3丁目61番地 TEL 088-622-0264(代) 定 員:185名 ※先着順、申込期限:4月1日(土) 参加費: 無料 ※軽食がでるそうです.
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南部圏域在宅医療・介護コーディネート事業研修会及び担当者会のご報告


3月10日に南部圏域在宅医療・介護コーディネート事業研修会及び担当者会が南部総合県民局の主催で開催されまた。参加者は南部圏域の医療機関のSWや看護師、地域のケアマネジャーや地域包括支援センターのスタッフ等と約70名お集まり頂きました。前半は、私(徳島県鳴門病院のMSW郡)より、「在宅医療介護連携の体制づくりとその評価」と題し、<退院支援>、<連携>、<チームアプローチ>という3つキーワードを切り口に退院支援概論、連携を用いた退院支援を評価した診療報酬の解説、徳島県鳴門病院での取り組み事例、連携やチームアプローチに求められるコンピテンシー等を約1時間で講義をさせて頂きました。その後、地元の病院、ケアマネジャーのそれぞれから取り組みや事例報告、グループワークを用いた意見交換会を行いました。グループワークでは「より一層、地域医療介護の連携を深めるために」というテーマのもと病院側もケアマネ側も活発な意見交換ができ、素晴らしい会だったと思います。地域包括ケアシステムを推進する上で、在宅医療や在宅介護の充実はとても大事です。しかし、そこに結びつける病院からの退院支援がちゃんと機能しなければ患者さんの利益には結びつきません。連携やチームアプローチを用いた退院支援は、「支援の展開の土台となる仕組みや体制づくり」が重要です。そして、仕組みや体制づくりは病院だけで創るのではなく、病院と地域のコミュニケーションのなかで創造しプログラム化していくことが大事だなと改めて再確認できました。
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