研修
 のリスト

那賀町支え合いのまちづくり勉強会


勉強会を通して、地域住民や行政、関係者が一緒に地域での支え合い体制及び地域像の共通理解を深めるとともに、那賀町全域において第1協議体構成員の選考を目的として開催します。
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那賀イーとつながるみまもるプロジェクトフォーラム(2018.1.21)


平成29年度老人保健健康増進等事業の一環として,取り組んでおります那賀イーとつながるみまもるプロジェクトの成果発表を兼ねて,フォーラムを開催致します.ふるってご参加ください.なお,一般市民向けの内容となっております. 問合せ先 徳島県地域包括ケアシステム学会事務局 〒770-8504 徳島県徳島市蔵本町3-18-15(徳島大学歯学部内) TEL:088-633-9171 MAIL:info@toccs.jp
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第4回三師会(徳島市医師会・徳島市歯科医師会・徳島市薬剤師会)主催 多職種のための在宅医療研修会のお知らせ


 多職種の皆様の在宅医療に関する知識、技術の標準化を目的として、今年度も三師会主催多職種ための在宅医療研修会を開催いたします。  今回は、「多職種で支える糖尿病~その病態・治療・連携について~」と題し、寺沢病院副院長で徳島市医師会常任理事・糖尿病対策委員長の鶴尾美穂先生よりご講演いただきます。  徳島市内で従事する多職種の皆様、是非、ご参加ください。
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第2期阿南市地域福祉活動計画合同研修会のお知らせ


みだしの研修会が開催されます.詳しくは阿南市社会福祉協議会に. お問い合わせ先: 阿南市社会福祉協議会  電話: 23-7288 ファックス: 0884-22-7142
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徳島県南部地域ケアマネ連絡会実践報告


12月は事例検討ではなく事例研究です。 経験値を積み上げましょう!
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地域包括ケア・スキルアップ研修STEP2


今年度は、効果的な地域ケア会議を行うためのノウハウを身につけるために3回に渡っての研修を計画しております。 今回2回目の習得目標は「効果的な個別地域ケア会議開き方のスキルを身につける」です。 1つの個別課題が、人をつなぎ地域をつくります。地域ケア会議で重要なのは、個別課題の解決を重ねることだと思います。多くの地域課題の集約も資源開発も、そこからはじまります。 今回は、先進的な取り組みを行っている朝来市の個別地域ケア会議を具体的な事例と演習を交えて、どの地域でも実践できるイメージづくりができるように考えております。 写真は本年9月末に行われた朝来市ケアマネジメント支援システム意見交換会に参加後に登頂した竹田城跡からの雲海です。
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第5回徳島県南部地域ケアマネ連絡会事例検討会


11月の事例検討会日時決定しました。 経験値を高めましょう!
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地域包括ケア・スキルアップ研修 STEP1


徳島県社会福祉士会 地域ケア推進委員会では、地域包括支援センターの専門職等を対象に、地域ケア・スキルアップ研修Step1を開催しました。 効果的な地域ケア会議を行うスキルを獲得することを目標に、Step1では「これからの自己決定支援『自分らしく』を支えるために」と題して、徳島県社会福祉士会の北條誠一氏にご講演いただきました。 単に情報を収集し分析するだけではなく、得ている情報の背景にあるものを考えたり、シートに頼るのではなく、しっかりと専門性を発揮することなどを学びました。 この研修は3回続きで計画されており、Step2では、効果的な地域ケア個別会議の開催方法について、Step3では、個別会議から、その事例の本質を理解し、地域課題を行政等に説明できるスキル習得を目指します。
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在宅医療啓発のためのフォーラム2017in美馬東部in美馬西部


美馬市でフォーラムが開催されます.ふるってご参加ください.
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専門職に対する認知症講演会


 徳島市医師会では、徳島市在宅医療・介護連携推進事業の一環として、専門職に対する認知症講演会を開催いたします。  この認知症講演会は、昨年度の多職種連携会議において、「認知症患者を地域で支える上での課題とその解決策」を多職種の皆様でご協議いただいた結果、「専門職、地域住民ともに認知症に関する知識と理解が不足している」との課題が挙がり、その解決策として「(①関わる専門職に対して②地域住民に対して)認知症に関する理解を深める」が導き出されたため、まずは、専門職の皆様に認知症に関する知識と理解を深めていただくことを目的に開催することと致しました。  今回は、徳島県認知症疾患医療センター長の大森隆史先生と、健祥会グループ経営戦略推進部長の柴山義明先生にご講演いただきます。  徳島市内で従事する専門職の皆様、この機会に是非ご参加ください。
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第4回訪問看護普及フォーラムのお知らせ


みだしフォーラムのご案内をさせて頂きます.ふるってご参加ください. 問い合わせ先 公益社団法人徳島県看護協会 徳島県訪問看護支援センター お問合せ先 TEL 088-631-5544 FAX 088-632-1084 Mail: houmonkangosientokushima@gmail.com
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高次脳機能障害、言語聴覚士、地域包括ケアシステム


愛知ですが、今は、あらゆる障がい、職種が地域包括ケアシステムに収斂されていきますね。
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はじめての学会発表 How to(1) 開催されました~


2017年5月27(日)徳島大学歯学部にて,上記講習会が開催されました.総勢30名の参加があり,土曜日の午後でありながら多くの勉強好きの方に集まって頂きました,(#^.^#).今日の様子とお二人の講師の資料を添付しておりますので,ご参照ください.講師は,徳島大学大学院 吉岡昌美先生「ポスターの発表」,那賀町地域包括ケア支援センター「はじめての学会」でした. 楽しいお話の中,みなさん学会発表をちょっとしてみようかな,と思われたのかと.では,8/27日の学術集会でお会いしましょう.
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ソーシャルワーク実践学習会【徳島県社会福祉士会相談活動委員会】


平成29年度ソーシャルワーク実践学習会の年間スケジュールが決まりました。 県内の各分野で活躍するソーシャルワーカーの実践事例を学ぶことで、個々のスキルを高められるような勉強会を開催できたらと考えております。 皆さま多数の参加をお待ちしております。 相談活動委員会
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ケアマネジャー支援 第2回とくしまスクール


テーマ「ケアマネジャーが身につけておくべき医療知識とその活用~身近な精神疾患~」 講師:八多病院院長 杉本 順子 先生 日時:5月20日(土)14:00~18:00 場所:徳島県民活動プラザ(徳島市沖洲マリンターミナル) 参加費:1,000円 申込締切:5月12日(定員30名) 問い合わせ:NPO法人ゆいまーる位頭まで
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三好市医師会学術講演会のお知らせ(2本)


三好市学術集会のお知らせを2本立て続けにお知らせ致します.地域包括ケアシステムの進展のため,今後とも連携をさせて頂きます,(#^.^#).
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「はじめての学会発表Howto(1)」研修会のお知らせ


この度,本学会では地域包括ケアシステムの深化・進展のための人材を養成するため,みだしの研修会を実施することになりました.チャレンジは,チャレンジしてみてこそ楽しさが分かります.学会を通じて,様々な課題や成功事例を共有し,多職種の方々と交流を図りましょう. 日時 2017年5月27日(土)13:30-15:00 場所 徳島大学蔵本キャンパス歯学部棟5F共通講義室 参加費 無料(学会会員または会員予定者) お申込みはEmailのみでお願いしています.info@toccs.jp *各団体・法人様につきましては,5名までとさせて頂きます.ふるってご参加ください.
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ケアマネジャー支援 第1回とくしまスクール


介護保険制度が2025年に向かって大きく変わろうとして います。都道府県から市町村に、そして地域へ委ねられる方向へと変革の風が吹いてきています。 ケアマネジャーも2000年当初とは比べ物にならないくらい変容し、今後は、地域包括ケアシステムや医療介護の連携の中核的立場 としてケアマネジャーは大きく期待されています。 そのため、ケアマネジャーは、 ケアマネジメント力だけでなく医療知識も含め総合力を高めていく必要があります。 そこで、少人数による月1回の学びの場として『 とくしまスクール』を企画いたしました。 第1回は、鳴門病院のMSW(認定社会福祉士)郡 章人先生をお迎えして、プレゼン力を高める研修会を開催いたします。 地域ケア会議や担当者会議でのプレゼンはもとより、重要事項説明書やケアプランの提示でもプレゼン力によって理解度 が高まります。 皆様のご参加お待ちしております。 テーマ「ケアマネが活用できるプレゼンテーション」 講師:郡 章人 先生 日時:4月8日(土)17:30~20:00 場所:徳島県民活動プラザ(徳島市沖洲マリンターミナル) 資料代:500円 申込締切:3月31日(定員30名) 問い合わせ:NPO法人ゆいまーる位頭まで 追申:プレゼンテーション研究をされている大島武先生(大島渚監督の息子)から郡さんが直接学んできた内容です! 現時点で定員募集残り10名切りました。投稿遅くなり申し訳ございません。
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2017徳島県医療ソーシャルワーカー新人研修について


2017年度徳島県フレッシュ医療ソーシャルワーカー研修についてお知らせします。 原則、1~3年目の現任MSWが参加資格となりますが、中堅、ベテランMSWの参加も歓迎しています。 また、MSWへの転職を考えている方、卒業したらMSWとして働きたい、興味があるという学生の参加については お問い合わせください。
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那賀町認知症見守りネットワーク模擬訓練


演習から訓練へ 1人の100歩より100人の1歩を目指して
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本学会にご賛同頂きました団体会員の皆様

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